あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧

一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術 マイケル・ポート

■一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術
マイケル・ポート


目次

PART1 あなたの基盤
CHAPTER1 入場制限ポリシー
CHAPTER2 なぜ、あなたから買うのか
CHAPTER3 パーソナル・ブランドの構築
CHAPTER4 対話─仕事内容の伝え方

PART2 信用と信頼の構築
CHAPTER5 自分を何者と位置付けるか
CHAPTER6 営業サイクル
CHAPTER7 情報としての製品の力

PART3 簡潔な営業・完璧な価格設定
CHAPTER8 完璧な価格設定
CHAPTER9 簡潔なる営業

PART4 セルフ・プロモーション戦略
CHAPTER10 ネットワーキング戦略
CHAPTER11 ダイレクト・アウトリーチ戦略
CHAPTER12 系統的な紹介戦略
CHAPTER13 連絡を取り続ける戦略
CHAPTER14 スピーチ戦略
CHAPTER15 ライティング戦略
CHAPTER16 ウェブ戦略


殿様商売をするための4つの心得

PART1.価値のない顧客を切り捨てよ

これは殿様商売の基本ですが望ましい客だけを相手にすること。

望ましい客というのは、自問自答した上で、こういうお客さんにきてほしいのを明確にします。

決して、お金をたくさん払う人が望ましい客なのではありません。

そうすることで、ターゲットの選別がはっきりとしてくるので、サービスがよりニッチな層にピンポイントに届くようになるというわけです。

つまり、価値のない顧客を切り捨てるのは業務の効率化のためではなく、サービスをより(対象とする)お客さんに集中するための技術なのです。


2.信用を得る(セルフブランドの構築)

あなたのお店を予約でいっぱいにするためには、市場において信用ができると思われなくてはなりません。

またお客さんから好ましく受け止められている必要もあります。

あなたのことが嫌いなのに、あなたのところから買う人もいませんし、あなたのことを信用していないのに、あなたの情報を信じる人もいません。

そのためにやることはたくさんあります。それらをひとつずつやっていく必要があります。

何の第一人者になるか自分できめると。

自分のキャッチコピーを決めるということですね。

PART3.価格を決める

ここが、はっきり言ってすごい!

価格決める考え方が網羅的に書いてあります。

ですので、価格どうしようかなとおもったとき、とても便利です。

コピーして貼っておきたいくらいです。
例えば、、、、
・時間と引き換えの対価
・決まった結果に対する固定価格
・報酬+成功報酬
・浸透価格設定
・廉価設定
・名声価格

他にも割引の種類とか色々のってて、これはとても便利!

PART4.プロモーション戦略


要は販促活動について、なんだけど、基本的に使えるものは全部使うというスタンス。
1.知り合い&人脈作り
2ダイレクトマーケティング
(このあたりは他のダイレクト出版の本読んでれば充分わかるかとおもいますけどね、要するにDMあるいはメール営業です)
3.紹介戦略
4.スピーチ(セミナー)
5.SNSやWebの活用

ここは使うものだけ拾い読みしたらいいんじゃないですかね。

例えば知り合いA,Bを引きわせてみるとかそういうことを新しい関係っていうのがどんどんできてくる。

私も友達で一人いろんな人を私に紹介してくれる人がいて、高校の友達なんだけど、こないだたまたま全然関係ないことでメールが久しぶりにきたんですよね。

一言で言うと、「飲みにいかない?」っていう誘いなんですけど、それで行ったら、一人紹介してくれて、まさにあなたみたいなパートナーがほしかったんです!って感じでビンゴ!

なぜ彼女がその人を連れてきたのか皆目わかりませんが、彼女はおもしろい人は私に紹介してくれるという少しおせっかいなところがあって、それが意外なところで役立ったりするんですよね。

ビジネス上の有益なパートナーってやっぱり利益以外のつながりから生まれるんですよね。高校の友達とかそういう普通の友達から。そこをうまくつかえると大きいかな、と。

というわけで、結構おすすめです。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Eg5uPO0V/

ビックリするほどよく売れる超・ぶっとび広告集 ビル・グレイザー

■ビックリするほどよく売れる超・ぶっとび広告集 ビル・グレイザー

目次

CHAPTER1 注目を集める
CHAPTER2 成果をあげるには?
CHAPTER3 これが、ぶっとび広告だ
CHAPTER4 ダイレクト・メールの革新
CHAPTER5 力強い広告作り
CHAPTER6 世界を救う
CHAPTER7 信用を呼ぶ言葉
CHAPTER8 プレミアムの吸引力
CHAPTER9 連続キャンペーン
CHAPTER10 知恵を拝借する
CHAPTER11 特別な日を祝う
CHAPTER12 非常識は面白い
CHAPTER13 最高のキャンペーン
【常識はずれの付録A】優れた見出し100 … 329
【常識はずれの付録B】ホリデー・リスト … 335
【常識はずれの付録C】マーケティングの達人になった小売店主


うまくいく広告の秘訣。それは…目立つこと!

うまくいく広告は例外なく目立っています。

当たり前ですが、広告は読まれなければ全く意味はありません。

あなたがどんなに魅力的な商品やサービスを持っていても、、、

どんなに技術力に自信があっても、、、

どんなにお買い得な価格を設定しても、、、

その広告が読まれなければ、全てはムダです。

しかし、優秀でマジメで勉強熱心な人の作る広告は、目立ちません。

実際に、自分の家のポストを覗いて見ればわかります。

ポストの中には、たくさんの広告が入ってくるでしょうが、
その広告をあなたはどれだけ読むでしょうか?

そのほとんどが、ゴミ箱行きじゃないでしょうか?

私たちが、1日にみる広告や売込みのメッセージの数は
3700にも上ると言われていますが、、、

「今の世の中にある広告の99%はゴミ」だと、
ある広告業界の巨匠は話します。

どれも似たようなものばかり、退屈で、読む価値のないものだと。

効果検証済みの広告の裏ワザを大公開

各分野の世界的な有名人が絶賛する本書の事例を一部紹介すると、、、
・ランチョンマット(食器敷)を使った常識外のダイレクトメール
・ちょっとしたデザインの変更で、成果を3倍にしたラックカード広告
・53.2%も結果を向上させた常識外の記事広告
・反応率ナンバー1のセールスレターに使った常識外の方法
(ビルクレイザーが送った全180通以上の中で最も反応が高かった方法です)
・レスポンスを92%アップさせた業界初の広告プロモーション
(不動産業界では当たり前の方法を応用しています)
・10秒でレスポンス率を30%アップさせる誰でも出来る方法
(わずか1、2文字をダイレクトメールに入れただけ)
・プラス 効果実証済みの優れた見出しリスト100

などなどがあります。

本書のアイデアすべてを試す必要はありません。

可能だと思える二つか三つを試してみてください。

きっとそのアイデアは、
あなたに今までにない”常識外の成果”をもたらしてくれるでしょう。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/N7aGkp9q/

臆病者のための科学的起業法 マイケル・マスターソン

■臆病者のための科学的起業法 マイケル・マスターソン

目次

FOREWORD 起業家に一撃を与える1冊
 INTRODUCTION 成功した起業家 その真の姿

PART1 夢を現実にする
 Chapter1 起業家はリスクを恐れない?
 Chapter2 最も重要な問いかけ
 Chapter3 頭からビジネスに突っ込むな

PART2 行動に移す
 Chapter4 恐怖心を乗り越える
 Chapter5 人材が魔法を呼ぶ
 Chapter6 パワフルな人脈づくり

PART3 最適販売戦略
 Chapter7 マーケティングの達人になる
 
PART4 マネジメント
Chapter8 成長への舵取り
Chapter9 リーダーを有能たらしめるもの
Chapter10 ビジネスを組み立てる

 APPENDIX 成功する起業家の条件


起業家と言えば、
「リスクを恐れず、出てきたアイデアに対し、
全財産を投げ打つ!」
というような印象をお持ちかもしれません。

しかし、著書の中で起業家について
「慎重さがあるからこそ成功する確率が高くなる」
と書かれています。

つまり、
『準備』をしっかりと行うということですね。
『準備』をしっかりと行わず、
闇雲に起業してしまった場合どうなるでしょうか?

売り上げを上げることができず、
資金が底をつき、廃業してしまうことになります。

なので、
失敗してしまうリスクが高すぎるということです。

しかし、
『準備』をしっかりと行い、
売れると分かったら、テストを行って
給料以上の利益を得ることができるようになってから
辞表を出せばいいんだよと書かれています。

なので、その間は
副業やサイドビジネスを行うという形になりますね。
起業するにあたって、
何を『準備』すればいいのでしょうか?

ビジネスプランを準備しなければいけません。

その商品が本当に売れるかどうかを
確かめる必要があるのです。

アイデアが浮かんできたとしても、
売れなければ全く意味がないからです。

では、どうやって
売れるかどうかを確かめるのでしょうか?

それには、
『リサーチ』するしかありません。

あなたのお客様になるであろう人に聞くのです。

そして、
お客様に合うように
商品を『編集』してみる。

最後に実際に売れるかどうか
小さく『テスト』してみるのです。

たとえば、

あなたがダイエットの商品を考えたとします
体を動かしてダイエットするプログラム(アイデア)

お客様はダイエットについて何を悩んでいるか?
お客様はどこにいるだろうか?(リサーチ)

お客様は体を動かすより、ドリンクタイプの方を
望まれている(編集)

家族や友人、アフィリエイトなどで
売れそうかどうか試してみる(テスト)

これを行うことで、
失敗するリスクはかなり減らすことができます。

なぜなら、大量に生産して、
販売しているわけではないからです。

いきなり、大量生産を行うのは、
かなり危険な行為ですからね。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Jus9N66V/

インターネットビジネス「マニフェスト」 リッチ・シェフレン

■インターネットビジネス「マニフェスト」 リッチ・シェフレン

目次

第1章 インターネットビジネスマニフェスト
(チャンス追求型と戦略型の起業家)

第2章 ミッシングチャプター
(ビジネスにあなたの"強み"を活かす)

第3章 ファイナルチャプター
(巨大企業アゴラ・パブリッシングの裏側)


■起業家の仕事とは

起業家の仕事は、「システム」を開発し、使い、改善すること、そしていくつかの「プロジェクト」を実行すること。(P.64)

決して、自分でビジネスを立ち上げることではない。

■システムとプロジェクト

システムとは仕組みのこと。
最初から最後まで自分で手を動かさないと結果を得られないなら、それはシステムではない。

継続的に行うもの、二度以上行うものについては、システムを作る必要がある。(P.63)
それに対して、一時的なもので、目標が決まっていて、始まりと終わりのあるものをプロジェクトと呼ぶ。(P.63)

自分のビジネスに引き寄せて考えると、やはり大切なのはシステムを作ること。
それは、自分で仕事の設計図を作ったら、他人に任せることである。

この「他人に任せること」をアウトソーシングと呼ぶが、アウトソーシングとは、他人にお金を払って作業してもらうことではない。

それは第一歩で、真のアウトソーシングとは、
「あなたが持っていない専門知識を持っている人たちと、長期的な関係を築くこと」(P.62)を意味する。
外注先を安く買い叩く訳ではないのだ。

■時間の使い方について
基本的に、ビジネスを立ち上げた当初は、長時間労働が当たり前。
だが、ただ働くだけではなく、生産的な時間を増やしていく必要がある。
生産的な時間とは、「収入に直接つながる時間」のこと。(P.54)
だから、メールチェックや電話対応、オフィスの清掃は生産的な時間ではない。
人によっては、帳簿をつける時間も生産的な時間ではなくなる。
それは、システムを作ったら自動的に出来上がるものだから。
だから、やらなければいけない(と思える)事柄はたくさんあるが、実際に自分で行うかどうかは、頭を使う必要がある。
少なくとも、他人に任せられるものは、任せるべき。
そして、空いた時間を使って何をするか?
自分の強みを活かしたビジネスの構築だ。

■自分の強みとは

強み=生まれ持った才能+経験+教育+技能(P.102)

強みを活かしてビジネスをすることは重要だが、ほとんどの人が自分の強みを意識していない。
好きなこと=強み、ではない。
イコールになる場合もあるが、それは、結果的に競争優位を獲得しているにすぎない。

■ミッション・ビジョン
通りいっぺんのミッション・ビジョンではなく、自分の強みに基づいて、情熱を注ぎこめるものを作る。

大義があれば、多くの顧客と多くのメンバーを巻き込むことができる。

お金のためではなく、夢のために働く人を募ることができる。

■結論
マーケティングに基づいて、競合の少ないニッチな市場を探すのは止めること。

なぜなら、「全てのニッチ市場は、時が経つにつれて、より競争が激しくなる」から。(P.90)
自らの強みに基づいたビジネスを立ち上げること。

「真のチャンスは自分のビジネスの内部にある」(P.34)

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/nptPvxNt/

世界一シビアな「社長力」養成講座 ダン・ケネディ

■世界一シビアな「社長力」養成講座 ダン・ケネディ

目次

00 はじめに

Part01 従業員を働かせる情け無用のマネジメント

01 大げさでまわりくどい言葉「トイザらス・ベビーザらス」
02 雇い主と従業員の本質的な関係
03 シェルビーの弁解リスト
04 ウィリー・ローマン症候群
05 プログラム
06 経営面で何より重要な2つの判断
07 誰もが役に立たなくなる
08 ビジネスにおける最悪の数字とは
09 雇用はゆっくり、解雇は素早く
10 重大なファクターの4 1 2 番目:役に立つ従業員と取引先を見つける方法
11 リーダーシップは過大評価され過ぎている
12 主人はマーケティング、ほかはみな「下僕」
13 遊ぶネズミたち
14 店を離れて煙草を吸う
15 「ホリデイイン」の電話── 警告システム
16 「私たちと同じような」コソ泥
17 壊れ窓理論、綻びのあるビジネス
18 一方で、それでよければ、それでいい
19 「しかし、うちの会社は特別なんです」
20 今のペースで経営するか、もっと効率的に経営するか

Part02 従業員に稼がせる情け無用のマネジメント

21 全従業員の仕事を「利益センター」にするには
22 よい仕事をさせなさい。そうすれば、より多くを要求できる(しかも、素早く解雇できる)
23 ルールに当てはまらない事例
24 公平性などくそくらえ
25 勝者にはご褒美
26 特別賞与が義務になる瞬間
27 数値化がモチベーションを上げる
28 楽しい仕事場は生産的な仕事場か?
29 鈍感な人を採用する
30 セールスプロセスを管理する
31 セールス部門とマーケティング部門の価値を最大限に生かす
32 セールスのプロを管理する── 精神的なハードルを越える
33 ミッションはトップシークレット!?
34 口コミを徹底的に管理する
35 それは「達成」ではなく、「活動」にすぎない
36 スピードが命
37 急成長するビジネスを情け容赦なくマネージする方法
38 こちらにどう連絡を取らせるべきか
39 会議の開き方
40 食べさせていれば愛想がいい
41 私がそれをできない理由
42 そもそも「利益」とは何か?
43 数字によるマネジメント(適切な数字?)
44 集団的無能と大不況の時代から利益を得る方法
45 次の1 2 カ月で
46 ビジネスを最も効果的に終える9つのステップ
47 サポートサークル


難解な言葉がいいと思っている馬鹿な大学教授ども。

現場を知ることの大切さをおさえろ!
「教授の長々した演説って意味わからん」こんなご経験はありませんでしたか?
理屈ばっかの評論家なんて経営には必要ありません。

教えを説いている教授側が、逆にいざ経営の現場では全く役に立たないなんてことちらほら・・・。

ここでは大学教授の話がでてきますが、頭でっかちでは経営は務まりませんよということを暗に示しています。

もちろんマネジメントシップをとる上では戦略立案の前には理論をおさえておくことは大事です。ですが、現実に触れずに学術に走っていきますとどうやらあっという間に経営はぎくしゃくしてしまうので気を付けましょうということです。

獲得すべき必須のスキルは本質的な「生きる力」です。野生の中で生き残っていく本当の力。
最近では教育のスタイルもE-ラーニングやコミュニティ等を取り入れて、次世代型ファシリテーター型のリーダーの育成なんてことも話題になっていることもあるかと思います。

そうです、時代の変わり目にはリーダーのスタイルも変化します。

仕事のスタイルも変化の兆しまではありますよね。社長を交代制にするとか、共同型・自律型の横型ネットワークでの仕事とか、一人ビジネス、新種の社会問題解決型NPOとか、家庭の事情に合わせた組織を構成するとか・・

「ワークシフト」や「ネクストソサイエティ」という書籍をご存知ですか?これは欧米圏が現在先行している考え方ですが、20世紀型、ピラミッド型、古い仕事スタイルの価値観に対し急激なテクノロジーの進歩が重なり、明らかに変わり始めているというものです。ではなにが変わらざるをえないのか?

それは「価値観」です。
それも根本的に。変わりたくて変わったというと語弊があります。日本でもまた世界的にもその時代サイクルがきているだけなのです。貴族社会が終わる時、武士の時代が終わる時、文明開化の時代が終わる時、戦争の時代が終わる時、高度成長の時代が終わる時、バブル経済がおわる時、ITバブルが終わる時、何がどう変わったのでしょうか?イメージしてください。眼力がつきます。

では現在はというと・・・
「個と心の時代、志のサイクル」に入ったところ。
今後のビッグウェーブポイントですよ。サイクルの大きな波と小型の波とサイズが違います。それらの節目について誰もあなたにわざわざ教えてはくれません。今まで、ここ最近は情報・エコ・シェア・といった風潮がありましたね。今現在もです。そして現在はいよいよ転換期に突入です。古いものが崩壊し新たな志が芽吹く。これに続いて、数年後からはメンタルヘルス、さらに先にはスピリチュアルという価値観が起きます。

随分忙しいご時世に生まれましたよね。ふ~、そんな時代サイクルの変わり目には、このキーワードをおさえて「インターネットx未来ある志x実践的スキル」を獲得してしまいましょう。あなたの未来への芽吹きはすぐそこです。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/RfkPDu1G/

説得の心理技術 デイブ・ラクハニ

■説得の心理技術 デイブ・ラクハニ

目次

はじめに
Chapter1 操作
Chapter2 説得
Chapter3 ペルソナ 目に見えない説得者
Chapter4 パワーと信頼性の移行
Chapter5 ストーリーを語る
Chapter6 グルダム
Chapter7 信じたいという欲望
Chapter8 親近感
Chapter9 排他性と入手の可能性
Chapter10 好奇心
Chapter11 関連性
Chapter12 許可を与える
Chapter13 すばやく説得できるツール
Chapter14 説得の方程式
Chapter15 説得力を営業販売に生かす方法
Chapter16 説得力ある宣伝広告を制作する方法
Chapter17 説得力ある交渉術
Chapter18 電子通信技術を利用して説得する方法
Chapter19 説得術の習得


「この6つの欲望を満たす5つのステップとは?」

カルト教団の洗脳や心理操作に詳しい
全米屈指の説得術のエキスパート
デイブ・ラクハニによると

カルト教団の信者と同様
顧客の「欲望」には必ず6つのものが
含まれていると言います。

そして、その6つの欲望を
すべて満たしてあげれば
顧客はまず間違いなく
商品を購入してくれると言います。

しかも、5つのシンプルなステップで
顧客に説明することで、
この6つの欲望は誰でも簡単に
満たすことができると言います。

では、その6つの欲望とは何か?

そして、それを確実に満たす
5つのステップとは?


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Mc9zdt1h/

お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方

■お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方
アン・ハンドリー/チャールズ・C.チャップマン


目次

FOREWORD マーケティングのためのコンテンツ
Part1 コンテンツ・ルール

CHAPTER1 マーケティングの中心テンツで優位に立つ
CHAPTER2 11のルール
CHAPTER3 「なぜ」から「誰」へ
CHAPTER4 あなたは何者か?
CHAPTER5 再発想する──コンテンツの食物連鎖
CHAPTER6 共有か解決か──売り込みはするな
CHAPTER7 キャンプファイアー──火を絶やさない
CHAPTER8 コンテンツの翼と根っこ
CHAPTER9 ファンを育てる
CHAPTER10 B2B企業のためのルール

Part2 コンテンツづくりの実際

CHAPTER11 ハブとしてのブログ
CHAPTER12 使えるウェビナー戦略
CHAPTER13 Eブックとホワイトペーパー
CHAPTER14 ケーススタディー─顧客のサクセスストーリー
CHAPTER15 FAQページの見直し
CHAPTER16 動画──ストーリーを見せるには
CHAPTER17 ポッドキャスト──音声の共有にメリットあり
CHAPTER18 写真──絵の持つ力

Part3 サクセスストーリー

CHAPTER19 学校を開設する──レイノルズ・ゴルフ・アカデミー
CHAPTER20 エキスパートに位置づける──クール・ビーンズ・グループ
CHAPTER21 新兵を募集する──米国陸軍
CHAPTER22 女性に車を売る──アスクパティ・ドットコム
CHAPTER23 B2B商品の販売──キュヴィディアン
CHAPTER24 B2B企業の手本──ハブスポット
CHAPTER25 ソーシャルメディアの活用──コダック
CHAPTER26 ブランド・ジャーナリズム──ボーイング
CHAPTER27 顧客を呼ぶブログ戦略──インディウム
CHAPTER28 社会運動に巻き込む──ピンク・スティンクス
CHAPTER29 別れの言葉よりも大事なこと



いきなりですが、

あなたはこんなお悩みを抱えていませんか?

オンライン(ネット)からの集客を上げる方法がわからない
ブログを書いたりメルマガを送りたいが、どういう風に始めていいかわからない。
自社ショップを閲覧されても商品を購入されずにスルーされている感じがする。


同じような事で悩んでいる方は多いと思います。


インターネットの急速な普及で


世の中にはネットショップが溢れており、



その競争の中で勝ち抜いていくには



簡単なことではありません。


しかし、その状況の中でも確実に


売上を上げていて儲かっている会社は


いくつもあります。


では、ネットショップで儲かっている



会社とそうでない会社の違いは何でしょうか?


それは『コンテンツ』です。



コンテンツとはお客様にとって


貴重な情報源です。



人はネットでものを買いたい時、



またはちょっと調べ物をしたい時には



有益な情報を求めています。



ただの情報ではなく、



その情報を知ることによって得られる


『メリット』を求めています。


例えば、あなたがどれだけ自社ショップで


高性能で素晴らしいカメラの機能の情報を


公開していても、


それはただの機能の説明をしている


情報にすぎません。


ところが、


その高性能なカメラを使って


綺麗な写真が撮れる方法を教える


動画を自社ショップで流したり、


『この高性能なカメラで撮った


料理や景色の写真をSNSに


アップすることで他のユーザー


と差をつけよう』などと


周りに評価されたい人の心理を


煽るコンテンツを


公開することにより


購買率を上げることができます。


でも実際に自社商品やサービスから


コンテンツ作りは難しい。



そこで、参考になるのがこの本

「オンライン・コンテンツの作り方」です。

この本の中には


人の興味を引くような


コンテンツの書き方やノウハウを



紹介しています。


そのノウハウを実際に


応用してあなたのネットショップで


使ってみるとかなりの売上アップができる


かもしれません。


要チェックです!

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/po6jHAGN/

売上が伸びないときに読む本

■売上が伸びないときに読む本
シェーン・アッチソン、ジェイソン・バービー


目次

はじめに
Chapter1 ビジネスはゴールがすべて
Chapter2 集合的なビジョン
Chapter3 データが創造性を刺激する
Chapter4 ユニコーンを見つける
Chapter5 文化が成功と失敗を予言する
Chapter6 重要なことを計測する
Chapter7 価値を知る
Chapter8 改善の手を止めない
Chapter9 フリーサイズからの脱皮
Chapter10 イノベーションのための枠組み
Chapter11 次のステップ


あなたと私には共通の悩みがあります…

きっとあなたは私と同じように、
毎日大きなプレッシャーを抱えながら、
たくさんの問題やトラブルに
遭遇していることでしょう…。

例えば、、、
新しい顧客が思う様に集まらない…
顧客からのクレーム…
スタッフとの問題…
などなど。。。
問題を上げたらキリがありません。

しかし、
そんな毎日のように起きる
トラブルに対処しながら、
会社や事業の売上を伸ばして
いかなければいけませんよね。

だから、何をすればいいのか?を常に考えたり、
常に新しいことを試すわけですが、、、

当然、新しいことは
すぐにうまくものではありません。

なぜ、売上が伸びないのか?
商品力の問題か?営業力?
それとも、サービス対応のせいか?
いや、業界全体の問題か?
そもそも、価格が高いのか?
いろんなことが、頭の中で堂々めぐりします。

そんな中、、、
もし売上が上がらない
本当の原因が特定できたら…
どうでしょうか?

それも、”ピンポイントで”です。
新刊本「売上が伸びない時に読む本」は、
その売上停滞の本当の原因を
ピンポイントで特定する方法を紹介しています。

原因さえわかれば、
解決策を見つけるのは、簡単です。

そうなれば、
今まで売上が伸びないと
悩んでいたのが、ウソのよう。

どんどん売上を伸ばしていくことができます。
そして、もっとビジネスを楽しみながら、

会社を今より大きくしていくことができるのです。
新刊本「売上が伸びない時に読む本」では、
あなたの会社の売上をどんどん伸ばす方法を教えてくれます。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/2HHlkXsu-22l1JG0B/

市場独占マーケティング

■市場独占マーケティング
ダニエル・プリーストリー

目次


はじめに
行列を作るレストランの秘密
第1部 売り手市場になるための基本
原則1 価格は需要と供給で決まる
-「売り手市場になる」とは、どういうことか?
原則2 市場から独立せよ
-「魅力的なファンを集めてあなたの市場を作ろう
原則3 市場の均衡を破る4つの要素
-イノベーション、人間関係、利便性、価格
原則4 購買行動が買い手を作る
-群れが動くのは群れが動いた時である
原則5 他人と違って構わない
-あなたの信者に向けて発信する
原則6 価値はエコシステムの中で生まれる
-混沌を秩序に変え、華麗に操ろう
原則7 「飛び抜けていること」に勝るものなし
-一番に名前があがるブランド作り
第2部 キャンペーン主導型メソッド
-原則を戦略へ落とし込む

原則から戦略へ

キャンペーン主導型企業のメソッド

フェーズ1 キャンペーンの計画を立てる
-キャパシティー、ターゲット顧客、提供のタイミングを知る
フェーズ2 万全の下準備
-売り手市場になるための土台を築く
フェーズ3 キャパシティーの解放
-盛り上がりをコントロールするには
フェーズ4 飛び抜けるために
-あらゆるタッチポイントを見直そう
フェーズ5 ストーリー、数、インサイト
-キャンペーン成功を祝福し、もっといい提供方法を探す
第3部 クレイジーな時代、チーム作り、
そしてあなた


パドリングの時代

全力で変化の大波に乗る

シフト1 3つのゲーム
-負け戦ゲーム、人生満喫ゲーム、成績追求ゲーム
シフト2 キャンペーン主導型チーム作り
-全員で、飛び抜けたビジネスへ改善し、売り手市場を作り出す
特別なアイデア-最後までカットするか悩んだ秘密の一手



ごく少数の人にとって、大きな価値がある存在になる買い逃す人が出てくることを恐れてはいけない。

商品が同じでも、需要と供給の関係が変われば利益率も変わる。市場の一段深いレベルに潜り、経済や業界から離れ、自分だけの市場を作る市場から独立する

クライアントは、ライバル企業が提供する割引商品やありきたりな戦略には見向きもしなくなる。

あなたからでなければ、反応しなくなる。5000~1万人のファンを取り込めれば、あなたは小さいながらもすばらしい、

売り手市場のビジネスを手にすることができる。講演会の依頼、プロジェクトに関する相談、業界紙からのコメントの依頼が次から次へと舞い込み、それがまた、あなたの「知名度」を保つ。達成感を味わい、人生が楽しくなる。

買い手の数を売り手より増やす仕掛け新しいビジネスモデルは、従来のやり方を少し変えるだけでいい
哲学を否定する人ではなく、受け入れる人を相手にし、精力を注ぐ。

自分の常識は世間の非常識で世間の常識はマーケティングとは非常識であるということを教えてくれる。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Gfy24bSj/

ザ・ローンチ

■ザ・ローンチ
ジェフ・ウォーカー


目次

CHAPTER0 飛躍のレシピ 企業を目指す人のための道しるべbr>
PART1
プロダクトローンチ・フォーミュラの基礎 インターネットでミリオネアになる秘密

CHAPTER1 運命のクリック 専業主夫がわずか7日で6ケタの売り上げを達成するまでの経緯
CHAPTER2 高収入の道 プロダクトローンチ・フォーミュラとは何か

PART2
プロダクトローンチ・フォーミュラの背景 オンラインで何でも売るための公式

CHAPTER3 リストがすべて 「お金を生む印刷機」Eメールリストの活用法
CHAPTER4 進化したセールスレター 「ごり押し」せずに売りまくるには
CHAPTER5 メンタルトリガー 絶大な影響力で私たちの行動を左右するもの

PART3
プロダクトローンチ・フォーミュラの構造 大好きなビジネスで起業して成功する

CHAPTER6 プリ・プリローンチ 下準備とプランニングによる威嚇射撃
CHAPTER7 魔法のプリローンチ 客の望みに的確に応えるには
CHAPTER8 いざ出発! プロダクトローンチ・フォーミュラの核心へ
CHAPTER9 ゼロからの出発 シードローンチTMでビジネスを立ち上げる方法
CHAPTER10 JVローンチ 1時間で100万ドルを可能にする秘密兵器
CHAPTER11 持続的に成長する 勝利の方程式「ビジネスローンチ・フォーミュラ」

PART4
進化するプロダクトローンチ・フォーミュラ 夢に生きる人生を切り開く

CHAPTER12 ビジネスの裏側 起業するなら、自分が楽しめるビジネスを
CHAPTER13 起業の心得 理想の暮らしを手に入れる分かれ目
CHAPTER14 本当のスタート 次はあなたの番だ


インターネットによる集客を複合的に活用し販売する方法を披露している。

前置きが多い本だったが、日本ではまだ浸透していない為、一定の効果が期待できる。

本書の目的は、ビジネスを構築することである。しかも、あっという間だ。

すでにビジネスを手がけている人にとっても、
起業したくてうずうずしている人にとっても、 本書は飛躍するためのレシピとなる。

アップル社やハリウッドの大手映画会社並みに ローンチを放つ自分を思い浮かべることはできるだろうか。

あるいは、自分の会社の商品発売を指折り数えて待つ見込み客を思い描いてみてもいい。

競合他社をことごとく排し、 市場で確固たる地位を築く自分の姿は?

ビジネスや予算がごく小規模であっても、今挙げたことすべてを実現することも可能だ。

なぜなら、そのためのプロセス、フォーミュラ(公式)というものが存在するから。
もちろん、誰でも簡単に起業できると言っているわけではない。

どんな仕事でも、それをやり遂げるには大変な努力が必要だ。

本書を、短期間でお金持ちになる方法を説いた本だと考えたら大間違いである。

だが、本書で紹介するフォーミュラは、その威力が繰り返し実証された、
商品やサービスを速やかに売り始めるための ロードマップだと言えよう。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/xWfgTSh1/

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