あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧

秘・資産形成術 マイケル・マスターソン

■秘・資産形成術 マイケル・マスターソン

目次

FOREWORD 達成可能な成功への道
 INTRODUCTION 7年で百万ドル

第I部 7年で億万長者になる
 CHAPTER 1 目標
何度も短期間で百万ドルを達成したマイケルの物語
 CHAPTER 2 羅針盤
資産をどうやってつくるかの基本

 第II部 8つのサクセスストーリー
進む道の先に富が待っている
 CHAPTER 3 一会社員から億万長者に
どん底から復活したオードリー・マクスウェルの物語
 CHAPTER 4 販売のスキルを力に
バックエンドを活用したアラン・シルバーの物語
 CHAPTER 5 成功の基盤は電話セールス
起業の虫ブルース・バッファーの物語
 CHAPTER 6 破産からの復活
熱心さで活路を見出したジャスティン・フォードの物語
 CHAPTER 7 家具販売で財を成す
現代のアメリカンドリームを実現したケン・モリスの物語
 CHAPTER 8 ライティングで稼ぐ
セールスライターで百万ドルを目指すモニカ・デイの物語
 CHAPTER 9 学位より大事なスキル 医師からマーケティングの専門家へ転身した
デイヴィッド・ケラーの物語
 CHAPTER 10 会計士から富豪に
平均的な会社員が、400万ドルの
資産を築いたブラッド・ソロモンの物語

 第III部 行動する理由
なぜ、すぐに動き出さなければならないか
 CHAPTER 11 豊かな引退
状況は変わった! ベビーブーム世代こそ起業すべし!?
 CHAPTER 12 準備はそろった
短期間で富を築くことについて何を学んできたか
 
   AFTERWORD 資産形成3つの秘訣


■誰にでもすぐできる、お金持ちへの第1歩

お金持ちになることを最優先にする誓いを立てましょう。最優先ということは、ほかの何よりもそれを最優先にするということです。

お金持ちを優先?そんなばかな話があるか。あなたはそう思ったかもしれません。

健康、財産、社会生活、私生活のバランスを取ることは、人間として生活するうえで確かに大事です。

一方で、7年後の自分の姿を想像してみてください。

家族も自分も健康で、まわりの人にも恵まれていても、資産については悪戦苦闘し、失望している可能性が高くありませんか?

財務目標を達成しようと決意し、実行するからには、それを最優先に置かなければなりません。安心してください。

それは、ほかの目標を無視することとイコールではありません。

あなたは、ほかのことにあてる注意と時間を制限することで、財務目標を達成すればよいのです。

■目指す目標資産の考え方

本文ではドル表記ですので、円表記に直します。

あなたに適切な資産はどれくらいでしょうか?
いまのあなたにイメージできていますか?
お金の金額とともに、どんなライフスタイルになっているか、想像をしてみましょう。

また、ひとつ注意するのは、この資産は10パーセントの利益を生んでいることが前提です。

資産運用で、お金が増えていく、ということですね。

現金で1億を持つのではなく、その1億円が1000万を自動的に作り出せているとしなければなりません(その方法は別のチャプターです)。

3割くらいは税金として引かれる事を考慮に入れます。

1億円:
年間に自由に使えるお金が700万円として、どこのどんな建物に住めそうですか?どんな食事を採っていそうですか?どんな服を着ているでしょうか?

2億5千万円:
年間に自由に使えるお金が1750万円として、どこのどんな建物に住めそうですかは?どんな食事を採っていそうですか?どんな服を着ているでしょうか?

5億5千万円:
年間に自由に使えるお金が4000万として、どこのどんな建物に住めそうですかは?どんな食事を採っていそうですか?どんな服を着ているでしょうか?


9億円:
年間に自由に使えるお金が6300万として、どこのどんな建物に住めそうですかは?どんな食事を採っていそうですか?どんな服を着ているでしょうか?
いかがでしょうか、具体的な金額から想像することで、その資産を形成するにあたって、あなたがどうありたいか、望む姿がおぼろげながらもイメージできたのではないでしょうか。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/i95rNRqh/

大富豪の仕事術 マイケル・マスターソン

■大富豪の仕事術 マイケル・マスターソン


目次

はじめに 今日から始まる充実した人生の送り方
PART1 充実した人生のためのマスタープラン
PART2 一番の夢を現実のものに変えるには
PART3 毎日を実りあるものにするために
PART4 より豊かな、より楽しい人生をつくりだす
PART5 成功するために必要な努力
PART6 成功者のスキル
PART7 成功への障害―とそれを克服する方法
PART8 富を築く
結論


著者のマイケル・マスターソンは
10億円の売上げを超える企業をいくつも作っているので、
仕事については本当にすごい人だと思う。

その彼は、
・7時間の睡眠(6:30起床)
・4時間の計画、準備、読書
・8時間の行動
・5時間の交際、休養、レクリエーション
こんな感じで、1日の時間を使っている。

ビジネス上の成功者なので、休養やリクリエーションの時間が
多いのは当然だけど、
注目するところは計画、準備、読書の時間が長いこと。

ビジネス的に使っているであろう12時間
(計画等+行動 の時間)
のうち、1/3の4時間も計画等に使っている。

やはり、ビジネスで成功するには
準備が大事なんだと思う。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/dVZwZj1O/

一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術 マイケル・ポート

■一生、お客に困らない!日本人の知らなかったフリーエージェント起業術
マイケル・ポート


目次

PART1 あなたの基盤
CHAPTER1 入場制限ポリシー
CHAPTER2 なぜ、あなたから買うのか
CHAPTER3 パーソナル・ブランドの構築
CHAPTER4 対話─仕事内容の伝え方

PART2 信用と信頼の構築
CHAPTER5 自分を何者と位置付けるか
CHAPTER6 営業サイクル
CHAPTER7 情報としての製品の力

PART3 簡潔な営業・完璧な価格設定
CHAPTER8 完璧な価格設定
CHAPTER9 簡潔なる営業

PART4 セルフ・プロモーション戦略
CHAPTER10 ネットワーキング戦略
CHAPTER11 ダイレクト・アウトリーチ戦略
CHAPTER12 系統的な紹介戦略
CHAPTER13 連絡を取り続ける戦略
CHAPTER14 スピーチ戦略
CHAPTER15 ライティング戦略
CHAPTER16 ウェブ戦略


殿様商売をするための4つの心得

PART1.価値のない顧客を切り捨てよ

これは殿様商売の基本ですが望ましい客だけを相手にすること。

望ましい客というのは、自問自答した上で、こういうお客さんにきてほしいのを明確にします。

決して、お金をたくさん払う人が望ましい客なのではありません。

そうすることで、ターゲットの選別がはっきりとしてくるので、サービスがよりニッチな層にピンポイントに届くようになるというわけです。

つまり、価値のない顧客を切り捨てるのは業務の効率化のためではなく、サービスをより(対象とする)お客さんに集中するための技術なのです。


2.信用を得る(セルフブランドの構築)

あなたのお店を予約でいっぱいにするためには、市場において信用ができると思われなくてはなりません。

またお客さんから好ましく受け止められている必要もあります。

あなたのことが嫌いなのに、あなたのところから買う人もいませんし、あなたのことを信用していないのに、あなたの情報を信じる人もいません。

そのためにやることはたくさんあります。それらをひとつずつやっていく必要があります。

何の第一人者になるか自分できめると。

自分のキャッチコピーを決めるということですね。

PART3.価格を決める

ここが、はっきり言ってすごい!

価格決める考え方が網羅的に書いてあります。

ですので、価格どうしようかなとおもったとき、とても便利です。

コピーして貼っておきたいくらいです。
例えば、、、、
・時間と引き換えの対価
・決まった結果に対する固定価格
・報酬+成功報酬
・浸透価格設定
・廉価設定
・名声価格

他にも割引の種類とか色々のってて、これはとても便利!

PART4.プロモーション戦略


要は販促活動について、なんだけど、基本的に使えるものは全部使うというスタンス。
1.知り合い&人脈作り
2ダイレクトマーケティング
(このあたりは他のダイレクト出版の本読んでれば充分わかるかとおもいますけどね、要するにDMあるいはメール営業です)
3.紹介戦略
4.スピーチ(セミナー)
5.SNSやWebの活用

ここは使うものだけ拾い読みしたらいいんじゃないですかね。

例えば知り合いA,Bを引きわせてみるとかそういうことを新しい関係っていうのがどんどんできてくる。

私も友達で一人いろんな人を私に紹介してくれる人がいて、高校の友達なんだけど、こないだたまたま全然関係ないことでメールが久しぶりにきたんですよね。

一言で言うと、「飲みにいかない?」っていう誘いなんですけど、それで行ったら、一人紹介してくれて、まさにあなたみたいなパートナーがほしかったんです!って感じでビンゴ!

なぜ彼女がその人を連れてきたのか皆目わかりませんが、彼女はおもしろい人は私に紹介してくれるという少しおせっかいなところがあって、それが意外なところで役立ったりするんですよね。

ビジネス上の有益なパートナーってやっぱり利益以外のつながりから生まれるんですよね。高校の友達とかそういう普通の友達から。そこをうまくつかえると大きいかな、と。

というわけで、結構おすすめです。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Eg5uPO0V/

ビックリするほどよく売れる超・ぶっとび広告集 ビル・グレイザー

■ビックリするほどよく売れる超・ぶっとび広告集 ビル・グレイザー

目次

CHAPTER1 注目を集める
CHAPTER2 成果をあげるには?
CHAPTER3 これが、ぶっとび広告だ
CHAPTER4 ダイレクト・メールの革新
CHAPTER5 力強い広告作り
CHAPTER6 世界を救う
CHAPTER7 信用を呼ぶ言葉
CHAPTER8 プレミアムの吸引力
CHAPTER9 連続キャンペーン
CHAPTER10 知恵を拝借する
CHAPTER11 特別な日を祝う
CHAPTER12 非常識は面白い
CHAPTER13 最高のキャンペーン
【常識はずれの付録A】優れた見出し100 … 329
【常識はずれの付録B】ホリデー・リスト … 335
【常識はずれの付録C】マーケティングの達人になった小売店主


うまくいく広告の秘訣。それは…目立つこと!

うまくいく広告は例外なく目立っています。

当たり前ですが、広告は読まれなければ全く意味はありません。

あなたがどんなに魅力的な商品やサービスを持っていても、、、

どんなに技術力に自信があっても、、、

どんなにお買い得な価格を設定しても、、、

その広告が読まれなければ、全てはムダです。

しかし、優秀でマジメで勉強熱心な人の作る広告は、目立ちません。

実際に、自分の家のポストを覗いて見ればわかります。

ポストの中には、たくさんの広告が入ってくるでしょうが、
その広告をあなたはどれだけ読むでしょうか?

そのほとんどが、ゴミ箱行きじゃないでしょうか?

私たちが、1日にみる広告や売込みのメッセージの数は
3700にも上ると言われていますが、、、

「今の世の中にある広告の99%はゴミ」だと、
ある広告業界の巨匠は話します。

どれも似たようなものばかり、退屈で、読む価値のないものだと。

効果検証済みの広告の裏ワザを大公開

各分野の世界的な有名人が絶賛する本書の事例を一部紹介すると、、、
・ランチョンマット(食器敷)を使った常識外のダイレクトメール
・ちょっとしたデザインの変更で、成果を3倍にしたラックカード広告
・53.2%も結果を向上させた常識外の記事広告
・反応率ナンバー1のセールスレターに使った常識外の方法
(ビルクレイザーが送った全180通以上の中で最も反応が高かった方法です)
・レスポンスを92%アップさせた業界初の広告プロモーション
(不動産業界では当たり前の方法を応用しています)
・10秒でレスポンス率を30%アップさせる誰でも出来る方法
(わずか1、2文字をダイレクトメールに入れただけ)
・プラス 効果実証済みの優れた見出しリスト100

などなどがあります。

本書のアイデアすべてを試す必要はありません。

可能だと思える二つか三つを試してみてください。

きっとそのアイデアは、
あなたに今までにない”常識外の成果”をもたらしてくれるでしょう。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/N7aGkp9q/

臆病者のための科学的起業法 マイケル・マスターソン

■臆病者のための科学的起業法 マイケル・マスターソン

目次

FOREWORD 起業家に一撃を与える1冊
 INTRODUCTION 成功した起業家 その真の姿

PART1 夢を現実にする
 Chapter1 起業家はリスクを恐れない?
 Chapter2 最も重要な問いかけ
 Chapter3 頭からビジネスに突っ込むな

PART2 行動に移す
 Chapter4 恐怖心を乗り越える
 Chapter5 人材が魔法を呼ぶ
 Chapter6 パワフルな人脈づくり

PART3 最適販売戦略
 Chapter7 マーケティングの達人になる
 
PART4 マネジメント
Chapter8 成長への舵取り
Chapter9 リーダーを有能たらしめるもの
Chapter10 ビジネスを組み立てる

 APPENDIX 成功する起業家の条件


起業家と言えば、
「リスクを恐れず、出てきたアイデアに対し、
全財産を投げ打つ!」
というような印象をお持ちかもしれません。

しかし、著書の中で起業家について
「慎重さがあるからこそ成功する確率が高くなる」
と書かれています。

つまり、
『準備』をしっかりと行うということですね。
『準備』をしっかりと行わず、
闇雲に起業してしまった場合どうなるでしょうか?

売り上げを上げることができず、
資金が底をつき、廃業してしまうことになります。

なので、
失敗してしまうリスクが高すぎるということです。

しかし、
『準備』をしっかりと行い、
売れると分かったら、テストを行って
給料以上の利益を得ることができるようになってから
辞表を出せばいいんだよと書かれています。

なので、その間は
副業やサイドビジネスを行うという形になりますね。
起業するにあたって、
何を『準備』すればいいのでしょうか?

ビジネスプランを準備しなければいけません。

その商品が本当に売れるかどうかを
確かめる必要があるのです。

アイデアが浮かんできたとしても、
売れなければ全く意味がないからです。

では、どうやって
売れるかどうかを確かめるのでしょうか?

それには、
『リサーチ』するしかありません。

あなたのお客様になるであろう人に聞くのです。

そして、
お客様に合うように
商品を『編集』してみる。

最後に実際に売れるかどうか
小さく『テスト』してみるのです。

たとえば、

あなたがダイエットの商品を考えたとします
体を動かしてダイエットするプログラム(アイデア)

お客様はダイエットについて何を悩んでいるか?
お客様はどこにいるだろうか?(リサーチ)

お客様は体を動かすより、ドリンクタイプの方を
望まれている(編集)

家族や友人、アフィリエイトなどで
売れそうかどうか試してみる(テスト)

これを行うことで、
失敗するリスクはかなり減らすことができます。

なぜなら、大量に生産して、
販売しているわけではないからです。

いきなり、大量生産を行うのは、
かなり危険な行為ですからね。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Jus9N66V/

インターネットビジネス「マニフェスト」 リッチ・シェフレン

■インターネットビジネス「マニフェスト」 リッチ・シェフレン

目次

第1章 インターネットビジネスマニフェスト
(チャンス追求型と戦略型の起業家)

第2章 ミッシングチャプター
(ビジネスにあなたの"強み"を活かす)

第3章 ファイナルチャプター
(巨大企業アゴラ・パブリッシングの裏側)


■起業家の仕事とは

起業家の仕事は、「システム」を開発し、使い、改善すること、そしていくつかの「プロジェクト」を実行すること。(P.64)

決して、自分でビジネスを立ち上げることではない。

■システムとプロジェクト

システムとは仕組みのこと。
最初から最後まで自分で手を動かさないと結果を得られないなら、それはシステムではない。

継続的に行うもの、二度以上行うものについては、システムを作る必要がある。(P.63)
それに対して、一時的なもので、目標が決まっていて、始まりと終わりのあるものをプロジェクトと呼ぶ。(P.63)

自分のビジネスに引き寄せて考えると、やはり大切なのはシステムを作ること。
それは、自分で仕事の設計図を作ったら、他人に任せることである。

この「他人に任せること」をアウトソーシングと呼ぶが、アウトソーシングとは、他人にお金を払って作業してもらうことではない。

それは第一歩で、真のアウトソーシングとは、
「あなたが持っていない専門知識を持っている人たちと、長期的な関係を築くこと」(P.62)を意味する。
外注先を安く買い叩く訳ではないのだ。

■時間の使い方について
基本的に、ビジネスを立ち上げた当初は、長時間労働が当たり前。
だが、ただ働くだけではなく、生産的な時間を増やしていく必要がある。
生産的な時間とは、「収入に直接つながる時間」のこと。(P.54)
だから、メールチェックや電話対応、オフィスの清掃は生産的な時間ではない。
人によっては、帳簿をつける時間も生産的な時間ではなくなる。
それは、システムを作ったら自動的に出来上がるものだから。
だから、やらなければいけない(と思える)事柄はたくさんあるが、実際に自分で行うかどうかは、頭を使う必要がある。
少なくとも、他人に任せられるものは、任せるべき。
そして、空いた時間を使って何をするか?
自分の強みを活かしたビジネスの構築だ。

■自分の強みとは

強み=生まれ持った才能+経験+教育+技能(P.102)

強みを活かしてビジネスをすることは重要だが、ほとんどの人が自分の強みを意識していない。
好きなこと=強み、ではない。
イコールになる場合もあるが、それは、結果的に競争優位を獲得しているにすぎない。

■ミッション・ビジョン
通りいっぺんのミッション・ビジョンではなく、自分の強みに基づいて、情熱を注ぎこめるものを作る。

大義があれば、多くの顧客と多くのメンバーを巻き込むことができる。

お金のためではなく、夢のために働く人を募ることができる。

■結論
マーケティングに基づいて、競合の少ないニッチな市場を探すのは止めること。

なぜなら、「全てのニッチ市場は、時が経つにつれて、より競争が激しくなる」から。(P.90)
自らの強みに基づいたビジネスを立ち上げること。

「真のチャンスは自分のビジネスの内部にある」(P.34)

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/nptPvxNt/

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