あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧

世界一シビアな「社長力」養成講座 ダン・ケネディ

■世界一シビアな「社長力」養成講座 ダン・ケネディ

目次

00 はじめに

Part01 従業員を働かせる情け無用のマネジメント

01 大げさでまわりくどい言葉「トイザらス・ベビーザらス」
02 雇い主と従業員の本質的な関係
03 シェルビーの弁解リスト
04 ウィリー・ローマン症候群
05 プログラム
06 経営面で何より重要な2つの判断
07 誰もが役に立たなくなる
08 ビジネスにおける最悪の数字とは
09 雇用はゆっくり、解雇は素早く
10 重大なファクターの4 1 2 番目:役に立つ従業員と取引先を見つける方法
11 リーダーシップは過大評価され過ぎている
12 主人はマーケティング、ほかはみな「下僕」
13 遊ぶネズミたち
14 店を離れて煙草を吸う
15 「ホリデイイン」の電話── 警告システム
16 「私たちと同じような」コソ泥
17 壊れ窓理論、綻びのあるビジネス
18 一方で、それでよければ、それでいい
19 「しかし、うちの会社は特別なんです」
20 今のペースで経営するか、もっと効率的に経営するか

Part02 従業員に稼がせる情け無用のマネジメント

21 全従業員の仕事を「利益センター」にするには
22 よい仕事をさせなさい。そうすれば、より多くを要求できる(しかも、素早く解雇できる)
23 ルールに当てはまらない事例
24 公平性などくそくらえ
25 勝者にはご褒美
26 特別賞与が義務になる瞬間
27 数値化がモチベーションを上げる
28 楽しい仕事場は生産的な仕事場か?
29 鈍感な人を採用する
30 セールスプロセスを管理する
31 セールス部門とマーケティング部門の価値を最大限に生かす
32 セールスのプロを管理する── 精神的なハードルを越える
33 ミッションはトップシークレット!?
34 口コミを徹底的に管理する
35 それは「達成」ではなく、「活動」にすぎない
36 スピードが命
37 急成長するビジネスを情け容赦なくマネージする方法
38 こちらにどう連絡を取らせるべきか
39 会議の開き方
40 食べさせていれば愛想がいい
41 私がそれをできない理由
42 そもそも「利益」とは何か?
43 数字によるマネジメント(適切な数字?)
44 集団的無能と大不況の時代から利益を得る方法
45 次の1 2 カ月で
46 ビジネスを最も効果的に終える9つのステップ
47 サポートサークル


難解な言葉がいいと思っている馬鹿な大学教授ども。

現場を知ることの大切さをおさえろ!
「教授の長々した演説って意味わからん」こんなご経験はありませんでしたか?
理屈ばっかの評論家なんて経営には必要ありません。

教えを説いている教授側が、逆にいざ経営の現場では全く役に立たないなんてことちらほら・・・。

ここでは大学教授の話がでてきますが、頭でっかちでは経営は務まりませんよということを暗に示しています。

もちろんマネジメントシップをとる上では戦略立案の前には理論をおさえておくことは大事です。ですが、現実に触れずに学術に走っていきますとどうやらあっという間に経営はぎくしゃくしてしまうので気を付けましょうということです。

獲得すべき必須のスキルは本質的な「生きる力」です。野生の中で生き残っていく本当の力。
最近では教育のスタイルもE-ラーニングやコミュニティ等を取り入れて、次世代型ファシリテーター型のリーダーの育成なんてことも話題になっていることもあるかと思います。

そうです、時代の変わり目にはリーダーのスタイルも変化します。

仕事のスタイルも変化の兆しまではありますよね。社長を交代制にするとか、共同型・自律型の横型ネットワークでの仕事とか、一人ビジネス、新種の社会問題解決型NPOとか、家庭の事情に合わせた組織を構成するとか・・

「ワークシフト」や「ネクストソサイエティ」という書籍をご存知ですか?これは欧米圏が現在先行している考え方ですが、20世紀型、ピラミッド型、古い仕事スタイルの価値観に対し急激なテクノロジーの進歩が重なり、明らかに変わり始めているというものです。ではなにが変わらざるをえないのか?

それは「価値観」です。
それも根本的に。変わりたくて変わったというと語弊があります。日本でもまた世界的にもその時代サイクルがきているだけなのです。貴族社会が終わる時、武士の時代が終わる時、文明開化の時代が終わる時、戦争の時代が終わる時、高度成長の時代が終わる時、バブル経済がおわる時、ITバブルが終わる時、何がどう変わったのでしょうか?イメージしてください。眼力がつきます。

では現在はというと・・・
「個と心の時代、志のサイクル」に入ったところ。
今後のビッグウェーブポイントですよ。サイクルの大きな波と小型の波とサイズが違います。それらの節目について誰もあなたにわざわざ教えてはくれません。今まで、ここ最近は情報・エコ・シェア・といった風潮がありましたね。今現在もです。そして現在はいよいよ転換期に突入です。古いものが崩壊し新たな志が芽吹く。これに続いて、数年後からはメンタルヘルス、さらに先にはスピリチュアルという価値観が起きます。

随分忙しいご時世に生まれましたよね。ふ~、そんな時代サイクルの変わり目には、このキーワードをおさえて「インターネットx未来ある志x実践的スキル」を獲得してしまいましょう。あなたの未来への芽吹きはすぐそこです。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/RfkPDu1G/

説得の心理技術 デイブ・ラクハニ

■説得の心理技術 デイブ・ラクハニ

目次

はじめに
Chapter1 操作
Chapter2 説得
Chapter3 ペルソナ 目に見えない説得者
Chapter4 パワーと信頼性の移行
Chapter5 ストーリーを語る
Chapter6 グルダム
Chapter7 信じたいという欲望
Chapter8 親近感
Chapter9 排他性と入手の可能性
Chapter10 好奇心
Chapter11 関連性
Chapter12 許可を与える
Chapter13 すばやく説得できるツール
Chapter14 説得の方程式
Chapter15 説得力を営業販売に生かす方法
Chapter16 説得力ある宣伝広告を制作する方法
Chapter17 説得力ある交渉術
Chapter18 電子通信技術を利用して説得する方法
Chapter19 説得術の習得


「この6つの欲望を満たす5つのステップとは?」

カルト教団の洗脳や心理操作に詳しい
全米屈指の説得術のエキスパート
デイブ・ラクハニによると

カルト教団の信者と同様
顧客の「欲望」には必ず6つのものが
含まれていると言います。

そして、その6つの欲望を
すべて満たしてあげれば
顧客はまず間違いなく
商品を購入してくれると言います。

しかも、5つのシンプルなステップで
顧客に説明することで、
この6つの欲望は誰でも簡単に
満たすことができると言います。

では、その6つの欲望とは何か?

そして、それを確実に満たす
5つのステップとは?


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Mc9zdt1h/

お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方

■お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方
アン・ハンドリー/チャールズ・C.チャップマン


目次

FOREWORD マーケティングのためのコンテンツ
Part1 コンテンツ・ルール

CHAPTER1 マーケティングの中心テンツで優位に立つ
CHAPTER2 11のルール
CHAPTER3 「なぜ」から「誰」へ
CHAPTER4 あなたは何者か?
CHAPTER5 再発想する──コンテンツの食物連鎖
CHAPTER6 共有か解決か──売り込みはするな
CHAPTER7 キャンプファイアー──火を絶やさない
CHAPTER8 コンテンツの翼と根っこ
CHAPTER9 ファンを育てる
CHAPTER10 B2B企業のためのルール

Part2 コンテンツづくりの実際

CHAPTER11 ハブとしてのブログ
CHAPTER12 使えるウェビナー戦略
CHAPTER13 Eブックとホワイトペーパー
CHAPTER14 ケーススタディー─顧客のサクセスストーリー
CHAPTER15 FAQページの見直し
CHAPTER16 動画──ストーリーを見せるには
CHAPTER17 ポッドキャスト──音声の共有にメリットあり
CHAPTER18 写真──絵の持つ力

Part3 サクセスストーリー

CHAPTER19 学校を開設する──レイノルズ・ゴルフ・アカデミー
CHAPTER20 エキスパートに位置づける──クール・ビーンズ・グループ
CHAPTER21 新兵を募集する──米国陸軍
CHAPTER22 女性に車を売る──アスクパティ・ドットコム
CHAPTER23 B2B商品の販売──キュヴィディアン
CHAPTER24 B2B企業の手本──ハブスポット
CHAPTER25 ソーシャルメディアの活用──コダック
CHAPTER26 ブランド・ジャーナリズム──ボーイング
CHAPTER27 顧客を呼ぶブログ戦略──インディウム
CHAPTER28 社会運動に巻き込む──ピンク・スティンクス
CHAPTER29 別れの言葉よりも大事なこと



いきなりですが、

あなたはこんなお悩みを抱えていませんか?

オンライン(ネット)からの集客を上げる方法がわからない
ブログを書いたりメルマガを送りたいが、どういう風に始めていいかわからない。
自社ショップを閲覧されても商品を購入されずにスルーされている感じがする。


同じような事で悩んでいる方は多いと思います。


インターネットの急速な普及で


世の中にはネットショップが溢れており、



その競争の中で勝ち抜いていくには



簡単なことではありません。


しかし、その状況の中でも確実に


売上を上げていて儲かっている会社は


いくつもあります。


では、ネットショップで儲かっている



会社とそうでない会社の違いは何でしょうか?


それは『コンテンツ』です。



コンテンツとはお客様にとって


貴重な情報源です。



人はネットでものを買いたい時、



またはちょっと調べ物をしたい時には



有益な情報を求めています。



ただの情報ではなく、



その情報を知ることによって得られる


『メリット』を求めています。


例えば、あなたがどれだけ自社ショップで


高性能で素晴らしいカメラの機能の情報を


公開していても、


それはただの機能の説明をしている


情報にすぎません。


ところが、


その高性能なカメラを使って


綺麗な写真が撮れる方法を教える


動画を自社ショップで流したり、


『この高性能なカメラで撮った


料理や景色の写真をSNSに


アップすることで他のユーザー


と差をつけよう』などと


周りに評価されたい人の心理を


煽るコンテンツを


公開することにより


購買率を上げることができます。


でも実際に自社商品やサービスから


コンテンツ作りは難しい。



そこで、参考になるのがこの本

「オンライン・コンテンツの作り方」です。

この本の中には


人の興味を引くような


コンテンツの書き方やノウハウを



紹介しています。


そのノウハウを実際に


応用してあなたのネットショップで


使ってみるとかなりの売上アップができる


かもしれません。


要チェックです!

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/po6jHAGN/

売上が伸びないときに読む本

■売上が伸びないときに読む本
シェーン・アッチソン、ジェイソン・バービー


目次

はじめに
Chapter1 ビジネスはゴールがすべて
Chapter2 集合的なビジョン
Chapter3 データが創造性を刺激する
Chapter4 ユニコーンを見つける
Chapter5 文化が成功と失敗を予言する
Chapter6 重要なことを計測する
Chapter7 価値を知る
Chapter8 改善の手を止めない
Chapter9 フリーサイズからの脱皮
Chapter10 イノベーションのための枠組み
Chapter11 次のステップ


あなたと私には共通の悩みがあります…

きっとあなたは私と同じように、
毎日大きなプレッシャーを抱えながら、
たくさんの問題やトラブルに
遭遇していることでしょう…。

例えば、、、
新しい顧客が思う様に集まらない…
顧客からのクレーム…
スタッフとの問題…
などなど。。。
問題を上げたらキリがありません。

しかし、
そんな毎日のように起きる
トラブルに対処しながら、
会社や事業の売上を伸ばして
いかなければいけませんよね。

だから、何をすればいいのか?を常に考えたり、
常に新しいことを試すわけですが、、、

当然、新しいことは
すぐにうまくものではありません。

なぜ、売上が伸びないのか?
商品力の問題か?営業力?
それとも、サービス対応のせいか?
いや、業界全体の問題か?
そもそも、価格が高いのか?
いろんなことが、頭の中で堂々めぐりします。

そんな中、、、
もし売上が上がらない
本当の原因が特定できたら…
どうでしょうか?

それも、”ピンポイントで”です。
新刊本「売上が伸びない時に読む本」は、
その売上停滞の本当の原因を
ピンポイントで特定する方法を紹介しています。

原因さえわかれば、
解決策を見つけるのは、簡単です。

そうなれば、
今まで売上が伸びないと
悩んでいたのが、ウソのよう。

どんどん売上を伸ばしていくことができます。
そして、もっとビジネスを楽しみながら、

会社を今より大きくしていくことができるのです。
新刊本「売上が伸びない時に読む本」では、
あなたの会社の売上をどんどん伸ばす方法を教えてくれます。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/2HHlkXsu-22l1JG0B/

市場独占マーケティング

■市場独占マーケティング
ダニエル・プリーストリー

目次


はじめに
行列を作るレストランの秘密
第1部 売り手市場になるための基本
原則1 価格は需要と供給で決まる
-「売り手市場になる」とは、どういうことか?
原則2 市場から独立せよ
-「魅力的なファンを集めてあなたの市場を作ろう
原則3 市場の均衡を破る4つの要素
-イノベーション、人間関係、利便性、価格
原則4 購買行動が買い手を作る
-群れが動くのは群れが動いた時である
原則5 他人と違って構わない
-あなたの信者に向けて発信する
原則6 価値はエコシステムの中で生まれる
-混沌を秩序に変え、華麗に操ろう
原則7 「飛び抜けていること」に勝るものなし
-一番に名前があがるブランド作り
第2部 キャンペーン主導型メソッド
-原則を戦略へ落とし込む

原則から戦略へ

キャンペーン主導型企業のメソッド

フェーズ1 キャンペーンの計画を立てる
-キャパシティー、ターゲット顧客、提供のタイミングを知る
フェーズ2 万全の下準備
-売り手市場になるための土台を築く
フェーズ3 キャパシティーの解放
-盛り上がりをコントロールするには
フェーズ4 飛び抜けるために
-あらゆるタッチポイントを見直そう
フェーズ5 ストーリー、数、インサイト
-キャンペーン成功を祝福し、もっといい提供方法を探す
第3部 クレイジーな時代、チーム作り、
そしてあなた


パドリングの時代

全力で変化の大波に乗る

シフト1 3つのゲーム
-負け戦ゲーム、人生満喫ゲーム、成績追求ゲーム
シフト2 キャンペーン主導型チーム作り
-全員で、飛び抜けたビジネスへ改善し、売り手市場を作り出す
特別なアイデア-最後までカットするか悩んだ秘密の一手



ごく少数の人にとって、大きな価値がある存在になる買い逃す人が出てくることを恐れてはいけない。

商品が同じでも、需要と供給の関係が変われば利益率も変わる。市場の一段深いレベルに潜り、経済や業界から離れ、自分だけの市場を作る市場から独立する

クライアントは、ライバル企業が提供する割引商品やありきたりな戦略には見向きもしなくなる。

あなたからでなければ、反応しなくなる。5000~1万人のファンを取り込めれば、あなたは小さいながらもすばらしい、

売り手市場のビジネスを手にすることができる。講演会の依頼、プロジェクトに関する相談、業界紙からのコメントの依頼が次から次へと舞い込み、それがまた、あなたの「知名度」を保つ。達成感を味わい、人生が楽しくなる。

買い手の数を売り手より増やす仕掛け新しいビジネスモデルは、従来のやり方を少し変えるだけでいい
哲学を否定する人ではなく、受け入れる人を相手にし、精力を注ぐ。

自分の常識は世間の非常識で世間の常識はマーケティングとは非常識であるということを教えてくれる。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Gfy24bSj/

ザ・ローンチ

■ザ・ローンチ
ジェフ・ウォーカー


目次

CHAPTER0 飛躍のレシピ 企業を目指す人のための道しるべbr>
PART1
プロダクトローンチ・フォーミュラの基礎 インターネットでミリオネアになる秘密

CHAPTER1 運命のクリック 専業主夫がわずか7日で6ケタの売り上げを達成するまでの経緯
CHAPTER2 高収入の道 プロダクトローンチ・フォーミュラとは何か

PART2
プロダクトローンチ・フォーミュラの背景 オンラインで何でも売るための公式

CHAPTER3 リストがすべて 「お金を生む印刷機」Eメールリストの活用法
CHAPTER4 進化したセールスレター 「ごり押し」せずに売りまくるには
CHAPTER5 メンタルトリガー 絶大な影響力で私たちの行動を左右するもの

PART3
プロダクトローンチ・フォーミュラの構造 大好きなビジネスで起業して成功する

CHAPTER6 プリ・プリローンチ 下準備とプランニングによる威嚇射撃
CHAPTER7 魔法のプリローンチ 客の望みに的確に応えるには
CHAPTER8 いざ出発! プロダクトローンチ・フォーミュラの核心へ
CHAPTER9 ゼロからの出発 シードローンチTMでビジネスを立ち上げる方法
CHAPTER10 JVローンチ 1時間で100万ドルを可能にする秘密兵器
CHAPTER11 持続的に成長する 勝利の方程式「ビジネスローンチ・フォーミュラ」

PART4
進化するプロダクトローンチ・フォーミュラ 夢に生きる人生を切り開く

CHAPTER12 ビジネスの裏側 起業するなら、自分が楽しめるビジネスを
CHAPTER13 起業の心得 理想の暮らしを手に入れる分かれ目
CHAPTER14 本当のスタート 次はあなたの番だ


インターネットによる集客を複合的に活用し販売する方法を披露している。

前置きが多い本だったが、日本ではまだ浸透していない為、一定の効果が期待できる。

本書の目的は、ビジネスを構築することである。しかも、あっという間だ。

すでにビジネスを手がけている人にとっても、
起業したくてうずうずしている人にとっても、 本書は飛躍するためのレシピとなる。

アップル社やハリウッドの大手映画会社並みに ローンチを放つ自分を思い浮かべることはできるだろうか。

あるいは、自分の会社の商品発売を指折り数えて待つ見込み客を思い描いてみてもいい。

競合他社をことごとく排し、 市場で確固たる地位を築く自分の姿は?

ビジネスや予算がごく小規模であっても、今挙げたことすべてを実現することも可能だ。

なぜなら、そのためのプロセス、フォーミュラ(公式)というものが存在するから。
もちろん、誰でも簡単に起業できると言っているわけではない。

どんな仕事でも、それをやり遂げるには大変な努力が必要だ。

本書を、短期間でお金持ちになる方法を説いた本だと考えたら大間違いである。

だが、本書で紹介するフォーミュラは、その威力が繰り返し実証された、
商品やサービスを速やかに売り始めるための ロードマップだと言えよう。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/xWfgTSh1/

コンテンツ・マーケティング64の法則

■コンテンツ・マーケティング64の法則
アン・ハンドリー

目次

PART1 ライティングの法則 もっとうまく書く方法(と少ししか書けないこ とを憎む方法)

PART2 ストーリーの法則

PART3 出版の法則

PART4 コンテンツの法則

PART5 コンテンツ・ツール


残念ながら、得意とは言えない人が多いのではないかと思う。

現代のビジネスパーソンのスキルの中で、最も敬遠されているのが“ライティングの技術(書く技術)”ではないだろうか。

ライティングは特別な人だけに必要な技術だと思っているとしたら、大間違いである。

メールを利用するなら、もしあなたがツイッターやフェイスブックに参加しているなら、もしあなたが資料を作るなら、そうなのだ。

ウェブサイト、ブログ、メルマガ、セールスコピー、プレゼン資料、そしてフェイスブックやツイッター、ユーチューブなど、すべてのコンテンツには書くことが求められている。そういう意味では、誰もがライターにならないと商売にならない。

だけど、書くことに自信がないという人も多いだろう。

そんな“書くのが苦手”という人に朗報である。本書がすべてを解決してくれるからである。
本書は、「ライティングはアートではない、スキルである」と言い切る。
また、「基本的なスキルを身に付ければ、誰でも書けるようになる」と断言する。そして、書くための具体的な方法(64個もの法則!)を教えてくれるのだ。もちろん、具体的な事例もたっぷり紹介してくれる。

もっとうまく書くことができれば、もっと顧客や見込み客にアピールするコンテンツを作れるだろう。書く技術を諦めることは、顧客や見込み客と接する機会、説得する機会をドブに捨てているようなものである。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/52uBrf0t/

脳科学マーケティング 100の心理技術

■脳科学マーケティング 100の心理技術
ロジャー・ドゥーリー


新しいマーケティング

脳科学の観点からより効果的なアプローチをしていこう
というのがこの本のコンセプトですね。

私たちが意識的に使っているのは脳のわずか5%程度でしかない。
実質的には大半の行動を無意識で決定している。
だからたった5%の有意識に向けて売り込むのはやめよう。

簡単に言うと
脳の仕組みを利用して売り込んでいこうってことですね。

ニューロマーケティングとも言って
比較的新しい分野からのアプローチです。

新しいからってすぐに飛びつかないでほしいですけど
本書にも魔法の言葉として紹介されてますけど
新しい=良い というわけではありませんから。
落ち着いて見ていきましょう。

はじめに
Chapter1 価格が脳に与える影響
Chapter2 五感を刺激して売り込む
Chapter3 脳が喜ぶブランディング
Chapter4 紙媒体と脳の相性がいい理由
Chapter5 脳が喜ぶ写真の使い方
Chapter6 顧客の脳の信頼を勝ち取る
Chapter7 脳が喜ぶ接客スキル
Chapter8 脳が喜ぶセールステクニック
Chapter9 脳を刺激するコピーライティング
Chapter10 脳が喜ぶマーケティング
Chapter11 男性脳、女性脳それぞれの攻略法
Chapter12 顧客の脳を買う気にさせる
Chapter13 脳を刺激する映像メディア活用法
Chapter14 脳を刺激するインターネット活用法


たぶん目次だけではよくわかんないので説明していくと、
まるっきり新しいノウハウってことは無いですね

半分以上は既存のノウハウ、それを科学的に証明しただけかと。

なかなか見ない例としては
「マジシャンスキルを応用する」というもの。

私はこれと似たようなことを言っている人を見たことがあるので
驚きはしませんでしたがかなり新鮮でしたね。
教材で見たのは初めてかな。

用語としては出てきませんが
単純接触効果や集団帰属欲を利用したもの、
集団より個人、統計よりストーリーなど
これまでの王道的な手法も取り上げられていました。

マーケティング全体を取り扱ったものであるため、
あまり深く突っ込んだ内容ではありませんね。
1つでドカンというよりは細かいテクニックが多い印象。
言い方は悪いですけど小手先のテクニックが多いように感じました。

100の心理技術とあるので数はありましたが、密度はあまり濃くないかな。
これは!と唸らせるものはありませんでしたし。
全体的に易しめの内容でしたね。
上級者向けではなく初心者向けかと。
説明も丁寧だと思います。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/618KEzfw/

大富豪の起業術 マイケル・マスターソン

■大富豪の起業術 マイケル・マスターソン

目次

PART1 自分の可能性に挑戦する
 序章 この世で最高の仕事
 1 次のレベルに達するには
 2 なぜ従業員規模が重要か
 3 5つの才能を兼ね備えたビジネスの天才になる

PART2 ステージ1 幼児期
 4 販売の重要性
 5 OSS(最適販売戦略)と初めての商品を売るための4つの基本的な秘訣
 6 キャッチコピーの達人になる
 7 ステージ1 の段階で次に優先すべきこと
 8 ステージ1の起業家が遭遇する問題、課題、チャンスのおさらい

PART3 ステージ2 少年期
 9 100万ドルから1000万ドル以上へ
 10 イノベーション──ステージ2 の成長の鍵
 11 スピード 「構え、撃て、狙え」を事業に導入する
 12 構える
 13 何を待っているのか? 早く撃ち始めよう!
 14 商品の狙いを定める
 15 マーケティングの狙いを定める(パート1)短期集中コース
 16 マーケティングの狙いを定める(パート2)買いたいという情熱を理解する
 17 「 構え、撃て、狙え」方式で、始め!
 18 ステージ2で経営者が直面する困難、課題、そしてチャンス──復習編

PART4 ステージ3 青年期
 19 ステージ3への転換
 20 大企業トップへの変身
 21 ステージ3 の事業に優秀な人材をそろえよう
 22 ボトルネック・官僚主義・政治的駆け引き
 23 ステージ3で経営者が直面する困難、課題、そしてチャンス──復習編
 24 最後のビッグチャンス
 25 自分の会社の主要投資家になる


お金持ちの共通点

ビジネスで成功して
お金持ちになる人には共通点があります。



一体何だと思いますか?


それは、、、


彼らお金持ちはお金儲けの方法を
しっかりと体型立てて
理解している ということです。



体型立てて理解しているから
どんなビジネスをやっても
儲けることが可能というわけです。



大企業のエリートなんかは
こういったお金儲けの”ロジック”を
子供の頃から学ばされてるわけですね。



ただ、普通の人はこんな”ロジック”を
学ぶ機会はありません。


何回も失敗して
経験的に学んでいくしか
お金持ちになる道はないわけです。




しかし、アメリカで
毎年700億稼ぐ スーパー起業家の
マイケル・マスターソンは この”ロジック”を
一冊の本にまとめました。



彼はこのロジックを使って
年商100億円の会社を2社、50億を2社、
そして10億円の会社を10社以上作るという
離れ業をやってのけています。


http://directlink.jp/tracking/af/1456134/5Fwhitbr/

現代広告の心理技術101がアフィリエイターにおススメな理由

現代広告の心理技術101がアフィリエイターにおススメな理由
ドルー・エリック・ホイットマン ダイレクト出版



圧倒的コストパフォーマンス


まず何と言っても触れなければいけないのがノウハウの量。
一冊の本に詰め込みすぎだろと言いたい。
とりあえず目次を見てみましょうか。

INTRODUCTION 顧客は買いたがっている!

CHAPTER 1 人々が本当に求めているもの

CHAPTER 2 相手の頭の中に入る方法 消費者心理の17の基本原則
原則1 恐怖という要素
原則2 自我の変形
原則3 転嫁
原則4 バンドワゴン効果
原則5 手段・目的連鎖
原則6 理論を超えたモデル
原則7 接種理論
原則8 信念のリランキング
原則9 精緻化見込みモデル
原則10 影響力の6つの武器
原則11 メッセージの構成
原則12 セルフ・デモンストレーション
原則13 二面性のあるメッセージ
原則14 反復と重複
原則15 修辞疑問文を使う
原則16 証拠
原則17 ヒューリスティックス

CHAPTER 3 買わずにいられなくなる秘密のテクニック 買わせるための41のテクニック

CHAPTER 4 ホットリスト レスポンスを急増させる101の簡単な方法

EPPILOGUE 広告のプロが最後に言いたいこと



CHAPTER2が現代広告の核です。
はっきり言ってここ以外読まなくてもいい。
ここだけ、ページ数にして90p無いくらい。
たったの90pにすべてが詰め込まれている。


CHAPTER3にもテクニックが書かれていますが、
全部CHAPTER2の原則の使用例ですね。
現代広告の心理技術101ってタイトルですけど101個もいらないです。
原則17個でOK。
読めばわかりますがこれが原則17の「長さ=力のヒューリスティック」です。


むしろ全部読もうというほうが大変だと思います。
INTRODUCTION、CHAPTER1はまだ良いですけど
CHAPTER3になると流し読み、
CHAPTER4以降はまともに読んでいません


原則の中身にも少し触れておきましょうか。
1つめの「恐怖」、これは商品ページにも少し書かれてるので説明すると
恐怖を煽って売ろうという手法です。


1.恐怖を煽る
2.その恐怖から逃れるための解決案を提示する
3.解決案が有効だと思わせる
4.解決案が実現可能だと思わせる



さらっと書きましたけどこれ有料級の情報ですよ
実際にこういうノウハウがメインとして使われている商材知ってます。


このように原則1つを詳しく書けば商材が作れるくらい
このCHAPTER2の原則は凄まじい。
これが17個もあるんですよ。
少ないと思います?


17個もあるので逆に1つ1つが掘り下げられていない感はありますが、
それは使い方次第。
私は最初に読んだときはあまり良い本だと思えなかったですが、
いくつか同系統の本を読んでから見返したら
その凄さにやっと気づきましたよ。


「あれ、このノウハウってさっき読んだ本で
まるまる1冊かけて解説していたのと同じじゃ・・・」


量は薄く感じるかもしれないけど質は濃い。
ある意味恐怖ですね。
このノウハウの詰め込みには。
情報商材は狭く深くってタイプが多いですけど
この現代広告は広く浅くというイメージ。
浅くって書いたけど言うほど浅くない。


たぶんこの本アフィリエイト用に書き換えて情報商材化したら
余裕で数万超えると思う。
1つ1つ詳しく書いてったら10万超えてもおかしくないけど
コンテンツ量が恐ろしいことになりそう


これは絶対に手元においておくべき一冊だと思いますね。
トップアフィリエイターも絶賛してますし。


90日間の返金保証も付いているので絶対に買うことをオススメします。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/OhCZrcqd/

「お金のこと」を勉強するために読んだおすすめマネー本 億万長者のお金を生み出す26の行動原則

■「お金のこと」を勉強するために読んだおすすめマネー本 億万長者のお金を生み出す26の行動原則
ダン・ケネディ ダイレクト出版



行動してもお金持ちになれる人となれない人の差。
これは、考え方にあります。

何を考え、何を目的に行動しているか。
何に焦点を当てて、何に気を使っているか。

同じ行動に見えても、正しい考え方をしたうえでの行動と
何も考えてない、あるいは間違った考え方での行動では
結果に大きな差が出ます。

これが1日1年10年と積み重なれば、それこそ天の地ほどの差ができるでしょう。


しかし、お金持ちになるための正しい考え方。
これは、私たちは誰からも教わってきませんでした。

親や教師、マスコミが言っていることはあてになりません。
実際にお金持ちになった人の言葉でないと。


じゃあお金持ちが書いた本はあてになるか?
というとこれも怪しいのです。

なぜなら、どうしても当たり障りのない事。
耳触りのいいことしか言えないからなのですね。

お金持ちになるには、耳の痛いこと、厳しい事もあります。
そういう事を言ってくれる人はいません。


そこで、おすすめなのが
ダン・ケネディです。

ダン・ケネディは、自分が貧乏からお金持ちになった実績があります。
また、たくさんの億万長者を育ててきました。
お金持ちをたくさん見ているんですね。

そして、「都合の悪いことを教えてくれる先生」の異名を持ち
耳の痛い事も容赦なく言ってきます。
しかし、それはお金持ちになるには知らなくてはならない真実なのです。


ダン・ケネディの『億万長者のお金を生み出す26の行動原則』は、お金持ちになるための原則が26書かれています。

甘いことは書いておらず、容赦ありません。
その中には認めたくないものもあるかもしれません。
ダン・ケネディも、「あなたを怒らせるかもしれない」と『はじめに』で書いてあるほどです。

ただ、悪事をしろとか言ってるわけではないので安心してください。
でも純粋な人なら、したたかとか、ふてぶてしいとかは感じるかもしれませんね。


行動原則1つは3ページとか4ページなので、気楽に読めるでしょう。
ぜひ何度も繰り返し読むことをおすすめします。

考え方を変えるには時間がかかります。

この考え方を身につけたら、ちまたで言ってる金持ちへの妬みや評論などは
「こいつら、まるで分ってないな」とか思うかもしれません。

でも他人に言っても「なるほど」と思われるどころか怒らせるだけなので
黙ってあなたの心の中にしまっておきましょう。
そして行動で示すのです。

http://directlink.jp/tracking/af/1456134/Du5yBfaa/





ITパスポート 合格

【取得点】
総合 625点
ストラテジ 600点
マネジメント 830点
テクノロジ 480点

【学習期間】
3週間×1時間

【使用テキスト】
① パーフェクトラーニング 過去問題集(技術評論社、五十嵐聡著)

②スーパー合格本(秀和システム、三輪幸市著)

③キタミ式イラストIT塾(技術評論社、きたみりゅうじ著)

④ポケットスタディ 基本情報 午前合格用語連鎖キーワード法(秀和システム、石川欽一著)


 --特にお勧めを教えて下さい
③キタミ式イラストIT塾は最高でした。

【参考にしたサイト】
ITパスポート試験.com
http://www.itpassportsiken.com/


CCNA/CCNP/LPIC/ITパスポート総合学習サイト Ping-t
http://ping-t.com/


解説
http://computer.trident.ac.jp/licenses/examination/ip/



 --特にお勧めを教えて下さい
ITパスポート試験.com
http://www.itpassportsiken.com/



【学習方法】
情報検定(J検)2級、初級シスアド、日商簿記2級には以前合格していたので、そこそこ知識はあったと思う。それでも、マネジメント、テクノロジは難しかった。

 --苦労した事と、出来ればその解決方法を教えて下さい
なかなか、CBT移行後にマッチしたテキストがありそうでなかった。テキスト内の過去問を見てもCBT移行前の問題が多く、実際の試験では戸惑うことが多かった。参考書のところにも挙げたが③のキタミ式と出会わなければ今回の合格もなかっただろう。それくらい素晴らしいテキストだった。イラストが多いので記憶の定着に最適だった。


【試験の感想】
マネジメントが800点を超えた理由が未だにわからない。テクノロジはかなり難しかった。
65%は出来ただろうと、60分以上残して途中退席したが、実際は625点だった。

【受験者へのアドバイス】
CBT移行直後の2012年2月ごろに1回受験して失敗した。テクノロジとマネジメントが歯が立たなかった。確か550点くらいだったと思う。
3年経って、受験者が増えたにもかかわらず、合格率も10%前後上昇した所を見ると、試験は以前よりも易しくなったような気がしてならない。
結局のところ試験は合格か不合格かというよりも、合格か辞めるかだと思う。継続は力なり。最期まで諦めなかった者が合格通知を手にすると思う。また、この試験は、経済産業大臣の直筆署名入りの合格証書が頂けます。

【次の目標】
基本情報技術者


公式HP
https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/




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