あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧

日本化粧品検定3級 合格

日本化粧品検定3級 合格

久しぶりの検定試験でした。(最近はセミナー受講にシフトしていましたので。)
「日本化粧品検定3級」に挑戦してみました。
80%の正解で合格となりますが、男性なのでなかなか難しく、時間がかかってようやく合格出来ました。
なお、問題は挑戦の都度シャッフルされます。
この検定試験(3級のみ)は、以前はfacebookの専用ページからのみでしたが、現在はホームページ上から、無料で挑戦出来ます。
Facebook、ツイッターでシェアすれば、合格証書のオリジナルが自宅に送付されてくるようです。(アカウントがない方は、PDFでメールに送信されてきます。)
化粧品に関心をお持ちの方は挑戦してみてはいかがでしょうか。

公式HP
http://www.cosme-ken.org/thirdclass/

高速学習特別講座(寺田昌嗣)受講

高速学習特別講座(寺田昌嗣)受講

1 ビジョン、目指すゴールの確認
2 現状の確認
3 調効率学習の基本原則
4 リソース&プロセスのTUNING
5 効果を高めるテクニック
6 演習とお悩み解消

社会人の勉強の悩みとして、
1.忙しくて時間がない。
2.記憶に残らない。
3.計画通りに進まない。ことが悩みのTop3です。

1周間のスケジュールを書き出してみると、仕事の時間が大部分を占めています。
さらに、睡眠と食事と家庭の時間を除くと、勉強できる時間はかなり限られてくるわけです。資格試験や、専門領域の学習をしようと思った時、進度とモチベーションをどのようにマネジメントしていくか?がポイントとなります。

事前の予習用資料が希望者にはメールで配信されるなど、かなり手厚いサービスも受けられます。
結論から言うと、大変勉強になりました。資格試験や、大学受験にはかなり有効なのではないでしょうか。

また、講座の中でも用いられていたU理論。
オットー・シャーマー氏のU理論という本があるようですが、かなり難しいです。

参考記事
http://www.office-srr.com/bizpower/accelerate_study.html
公式HP
https://seminar.office-srr.com/hyperlearning.html
http://www.office-srr.com/

アクティブ・ブレイン 記憶力マスター受講

アクティブ・ブレイン 記憶力マスター受講

2日間、アクティブ・ブレイン記憶力マスターコースに参加してきた。

ベーシックコースとアドバンスコースは、自動車の運転免許を取るようなもの。これでどこにでも行くことが出来るけれど、時速300kmの世界を体験してみませんか、というのがこのコース。これまでのコースは人と比べない、競争しないというものだったが、記憶力マスターコースは競争。

最初に、ある言葉から連想できる言葉を繋げていって、別の言葉にするトレーニング。トレーニングと言っても一つの種目だったが。例として、「ネズミ」という言葉と「フランス」という言葉を与えられて、その間に5つの言葉を挟む。

ネズミ -> ねずみ小僧 -> 芝居 -> 忠臣蔵 -> 松 -> 海岸 -> フランス
という例が挙げられていた。1問5点で20問、100点満点。20分だったかな。

二番目は、50桁の数字を覚えるというもの。時間は20分だったような。こちらの方法はアドバンスコースで教わった方法を使えば良い。

三番目は、30分で50人の顔と名前を覚えるというもの。名前は姓名ともに、漢字まで正確に覚えてくださいという問題で、脳がかなり悲鳴を上げてしまった。これもコツは教わっているのだが、苦手分野。採点時は、姓だけ、名だけ、あるいは読みがあってれば部分点をもらえた。

四番目の競技は、四字熟語。見たことも聞いたこともないような四字熟語を、30分で覚えるというもの。最初に基礎知識テストがあって、50個の四字熟語を何個知っているかテスト。二文字歯抜けになっている四字熟語と、その意味が書いてあって、穴を埋めるというもの。ちなみに漢検準1レベルらしい。準1合格しているのに半分くらいしかわからなかった。

その後記憶時間を与えられて、テストに臨む。トップの人は、漢字からストーリーを作って覚えたと言っていたが、私は意味を見て字を見れば「あぁなるほど」と納得して覚えてしまったのがほとんどなので、実は特に記憶法は使っていない。

五番目は年表記憶。アニメや映画から取ってきた出来事と年号を記憶する。
テストは年号をこたえるというもの。アドバンスコースの応用。
しかし、カタカナが多かったためか非常に苦戦した。

初日の競技はここまで。

その後、磁石記憶法に使う磁石を100個作るという宿題が出る。ついでに、四字熟語を覚えるというものがあったが、磁石完成に力を入れる。

この日は茅場町のホテルに宿泊する。東日本一帯が何十年ぶりかの大雪で移動に難儀した。
ホテルに到着して、ソチオリンピックを観戦しながら、宿題をこなした。

2日目開始。最初はやはり、100の磁石を完成させることが課題になる。この段階で、磁石はあくまで磁石、イメージ連結法など使わないことと釘を刺された。とりあえず50個の磁石を完璧にしろと言うことだったので、50個に注力。かなり怪しいが、それなりに出来る。

さて、これから何をするかと思ったら、一端別の競技に。

六番目は家紋(マ―ク)の記憶。家紋(マーク)、徳川家、三つ葉葵のように書いてあるうち、テストでは家紋を観て○○家と解答する。100問。
これが思ったよりも難しかった。

そしていよいよ最後の種目、トランプ記憶。50枚(採点の都合上だろう)のトランプをよく切って、その順番を記憶するというもの。1問4点で200点満点、他の種目より配点は高い。この種目には、部分点はない。

先生曰く、トランプ記憶は記憶術の最高峰とのこと。
時間は30分。
磁石法がぐらついていたため後半がミス連発だった。

そして集計。7種目1000点満点で547点。600点以上は3人。トップは790点台だった。
とにかく凄い2日間だった。
今まで参加したどんなセミナーよりも、「俺ってやれば出来るじゃないか!」という実感を強く得た。
セミナーと言うよりはゲームだったけど、それでも自己啓発に関心のある人には、一番のお勧め。

公式HP
http://www.oda-abs.com/

インターネットビジネス成功の秘訣セミナー(ジーニアスファクトリー)受講

インターネットビジネス成功の秘訣セミナー(ジーニアスファクトリー)受講

無料セミナーに参加しました。
興味本位で参加しましたが、行ってよかった。

講師はさわやかな青年でした。
30代半ばだったかな?
インターネットビジネスにおいてもそうですが、あらゆるビジネスにおいて必要な考え方を学びました。
中心となるコンセプト(コアコンセプトと表現されていました)やリサーチの重要性、
これらがいかに大事かということ!
知っていたつもりだけど、やはりビジネスを今現在やっている方からの言葉は現実味があります。
そして、内容が具体的でした。どうすればいいのかを教えてくれました。
5時間ちょっとくらいセミナーがあって、その後、スクールの案内が40分ほどあって講義終了。スクールへの必要以上の勧誘などはありませんでした。
セミナーだけでも十分タメになったので、興味のある方は参加してみるといいかも。
ただ、普通に参加すると有料みたいです。

公式HP
http://www.genius-factory.jp/events.html

記憶力・勉強法セミナー(基本) 受講

記憶力・勉強法セミナー(基本) 受講

同じ日に、同じ場所で引き続いて別の内容のセミナーをもう1本受講しました。
HPによると、脳へのインプット力を鍛えるにはどうすればいいかが書いてありました。
脳に覚えたい情報をインプットするときの主な方法として「視覚記憶」と「聴覚記憶」があります。

「視覚記憶」は目で見てインプットする方法。
「聴覚記憶」は耳で聞いてインプットする方法。

赤ちゃんがお母さんやお父さんの話す言葉を耳で聞いて覚えるように人間の土台にはまず聴覚記憶があります。そして、そのプラスアルファとして視覚記憶があります。
人によっては職業柄だったり、くせなどから、視覚記憶の方が得意だと言う人もいます。
いずれにしても、記憶として残すにはインプットするルートは多い方がいいので、視覚記憶と聴覚記憶をフル活用します。

記憶力セミナーでは、あなたの今の力を知ってもらうため、さまざまなテストを行います。テストから客観的に自分の能力を知っていただき、その上で、その能力を高めるトレーニングを行います。

たとえば、
アルファベットを記憶する力
ひらがなを記憶する力
カタカナを記憶する力
漢字を記憶する力
数字を記憶する力

この5つの文字は日本人にとっては必須のものですが、最近脳科学の分野では、この5つの文字を覚える脳の分野がそれぞれ違うということが分かってきたようです。
(私はこの分野の専門家ではないので結論だけです。)
違うということで得手不得手があるということでした。
個人的にはカタカナを覚えるのが苦手かも。

それ以上に雑談が盛り上がっていました。

公式HP
http://www.sonoyoshihiro.jp/

速習法セミナー ダイジェスト版(園善博)受講

速習法セミナー ダイジェスト版(園善博)受講

速習法で有名な園善博先生によるセミナーを受けてまいりました。
速読ではなく、速習。
速習とは、ただ本を速く読むだけではなく、読んだ知識をしっかりと頭に記憶できる読書スキルのことだそうです。

園さんは、2002年から2008年までフォトリーディングの指導をなさっていて、数多くの受講者を輩出してこられました。
フォトリーディングの開発者であるポール・シーリィ氏から、セミナー提供などのサービスレベルの功績に対して表彰されています。
2008年に独立され、今までの経験で培った速読法の技術に、脳科学・心理学の知識をプラスして、オリジナルのノウハウとして作り上げた「速習法」を教えていらっしゃいます。

内容は、詳しくは述べられませんがおおまかに言うと本1冊を速く読み、読んだ事を忘れないということです。
園先生によると、本を読むにあたり大事なことがいくつかあるそうです。
① を読む目的を明確にすること(プリペアードマインド)。
②本文を読む前にプライミング(2~3分でパラパラ読み)をかける。
③②の行動(先行刺激)により本が速く読めるようになる。

詳しくは ⇒ 頭がよくなる魔法の速習法/園 善博(中経出版)をご覧ください。

今回のセミナーで感じたことは、実際に自分で訓練をして学習しなければ効果はでないということです。セミナーを受けただけで満足せず、今後の読書に生かしていきたいと思います。
わかっていることとできることは違うので、即実践あるのみ!!!

公式HP
http://www.sonoyoshihiro.jp/

アクティブ・ブレイン 読書法コース 受講

アクティブ・ブレイン 読書法コース 受講

基本は、ビジネス書の読み方に特化しています。アクティブブレインセミナーのベーシックコース受講後に受けられるセミナーです。

この手法は、アウトプットとして本の内容を伝えるのが一番大事というスタンス。アウトプットを前提とすることでインプットし易くなり頭に残りやすいという内容。
全てのページを早く読む事よりも、表紙、帯、前書き、あとがき、目次から大意をつかみ(セミナーでは幹と枝を取ると表現)その後本中の小見出しをパラパラ見ていき、大意と関連するところをピックアップし、内容を2、3に絞り、リーディングマップ(これはメモでもマインドマップでもなんでもOK)にまとめ、内容のキーフレーズをイメージ化して記憶して、アウトプットするという内容。全部読む必要はなく、自分が必要だ(大意に沿っている)という内容のポイントを絞って深く読む。という事だと思います。

本の中で、どこか重要で、どこが重要でないか知るのが難しかった。先生曰く、ある程度の慣れが必要だとのこと。何冊か自分もトライする経験が必要ですね!

2冊ある課題図書のうち2冊目は、1冊目よりも大意を取り、具体例を交えながら話すことができました。
ちょっとは出来るようになっていて嬉しいです。

セミナーをしていて勉強になったのは、アウトプットを意識した、インプットを心がけることである。ブログでもtwitterでも友人に話すでも何でも良い。自分の言葉で本の内容を話す事ができる、これが重要であるということが分かった。新しい本の読み方が分かってワクワクしたし、非常に楽しみである。
重要なのは少しづつ出来るようになる自分に感動することだそうです。

公式HP
http://www.oda-abs.com/

アクティブ・ブレイン 英単語コース 実践編 受講

アクティブ・ブレイン 英単語コース 実践編 受講

落合浩一先生という予備校の先生に教わる。

1日でなんと200個の単語を覚えてしまいました。
しかもかなり『楽勝で!!」
50個づつ覚えてはテストをするのですが、4回のテスト全て満点でした。
信じられますか?

1週間後にまたあるのですが、350個の単語を覚える宿題が出ています。
ですが、アクティブ的に記憶すれば楽勝なので、全然心配していません。
こんなに英語を楽しく勉強したのって人生ではじめてです。
学校でもこういう教え方をしてくれたら非常に助かるのにね。

そして、翌週、アクティブ・ブレイン・セミナー 英単語コース受講終了しました!

最初は1日で50語の英単語暗記にスゴイ!なんて思っていたのですが、最終日には30分で130語の暗記に挑戦するまでになりました。
講座では、単語にからめて文法も教えてもらえたので、文法の苦手な私としては一石二鳥でした!
お土産に2201語が乗っている英単語の暗記本をいただいたので、地道に毎日少しずつ挑戦してみます。

今回も、講師の小田先生、落合先生をはじめ、とっても素敵な受講生のみなさんとお会いすることができて幸せでした。

公式HP
http://www.oda-abs.com/

フェイスブック(英検1レベルの単語の覚え方が掲載されています。)
http://www.facebook.com/pages/アクティブ英語セミナー/356929337714832

アクティブ・ブレイン 英単語コース 導入編 受講

アクティブ・ブレイン 英単語コース 導入編 受講

単語の覚えかた

単語の覚えかたにはアクティブ的に3種類の手法がある。

1.語源から覚える。
例えば、ferは移動する(carry)という意味を持つ。comferのいみを語源から考えてみる。comは共同という意味がある。そのためcomferはともに移動するという意味になり、”授与する”という単語の意味になる。その他はsufは地下、reは何度も、interは間に入る。

2.アクティブ分解法で覚えるという方法である。これは何だか分からない単語を覚えるための最後の方法である。まずは発音を確認し、分解し、語呂合わせで覚える。

3.文脈アウトプット法である。自分で覚えている単語の用例を作ってみる。これは自分の頭で考える作業が入るため、単語を覚えやすい。

英検1クラスの英単語を覚えることにチャレンジ。正直見た事もない単語ばかり、50単語×2SETあるが、全滅。導入編では、この100単語のうちの50単語を語呂合わせで覚えていく。
事前に作ってある語呂合わせはどれもイメージが湧き易く面白い

そしてアクティブブレインの基礎編、アドバンスコースをこなしてくると単語のイメージがはっきりとなっていくため、単語がかなり覚え易い。つまり、単語集のゴロの良さとアクティブのイメージ力が合わさっているため市販の単語集よりもかなり強力に覚えられる。

今までの単語学習が何だったのか?そしていかに効率の悪い勉強の仕方をしていたのか!というのが実際の単語テストの結果を持ってまざまざと見せつけられた。
そして単語の語源をきっちり抑える事で30%の単語はカバーできるとのこと。語源で意味をとらえるだけでだいぶ頭に入るなあと実感したし、テストの結果(49/50の正解)を持って示す事ができた。

公式HP
http://www.oda-abs.com/

アクティブ・ブレイン 学習法コース 受講

アクティブ・ブレイン 学習法コース 受講

アクティブ・ブレイン学習法コースに参加してきた。このセミナーは、高校・大学受験や、資格試験など、「正解がある問題が出て、全て理解できていれば100点が取れる」試験に対する、アクティブ流の挑み方について学ぶセミナー。

具体的な記憶のテクニックを期待したが、そういった話は出なかった。
(質問すると、「イメージ転換法」「イメージ分解法」「イメージ連結法」の組み合わせでいけるから、やってみなさいとのこと)

むしろ、勉強法全般に関わる話。tacticsではなくstrategy。

勉強する順番として、合格の6つのメソッドというものを学ぶ。
そして、これらの学習法について効果を上げるために、3つの設定という必要なものを挙げられていました。

内容としては、他の本に書いてあることと、大きく違うとは思わなかった。ただやはり、小田先生からこの話を聞き、「つまり具体的には、このジャンルでは最初にこれをやって次にこれをやって・・・と進めていけばいいのですか?」と聞けることが、大変有意義。本では身につかないポイント、「なぜそうやるのか」がよくわかる。

試験を控えている人(できれば3ヶ月以上猶予があること)は、ぜひ受講して欲しい。

公式HP
http://www.oda-abs.com/

家事チャレンジ検定 合格

家事チャレンジ検定 合格

家事チャレンジ検定の解答の送信を完了しました。
全20問3択の試験であり、16問以上の正解で合格となり、合格者には合格証が送られます。
合格は間違いないものと思われますが、出題の意図が微妙なものがありますね。
なお、筆記試験合格者で、希望される方(男性のみ)を対象に実技試験が実施されますので、我こそはという方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

公式HP
http://www.pref.fukui.jp/doc/danken/danjyo/kaji-chall.html

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