環境など、あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧

エネルギー検定 初級 合格

エネルギー検定 初級 合格

エネルギーは、生活や経済活動になくてはならないものです。
私たちの暮らしは、電気やガス、ガソリンや灯油など、エネルギーがなくては成り立ちません。
また、私たちが使う各種家電製品や車、生活に必要な建物や道路・鉄道、これらの生産・建設にも大量のエネルギーが使われています。
しかし、大量のエネルギー使用は、石油など有限な資源の高騰を招き、地球温暖化など深刻な環境問題を引き起こしています。 
エネルギー問題や地球温暖化問題に取り組むには、エネルギーについて幅広い知識が必要です。
エネルギー検定の目的は、エネルギーに関する正しい基本的な知識を持ち、社会の中で率先してエネルギー問題、環境問題に取り組む“人”を育成することです。 
エネルギーに関する基礎知識が身につけば、様々なメディアを通して伝えられるエネルギー問題や地球温暖化問題の理解がより深くなります。
また、日常の生活の中でエネルギー・環境問題に配慮した行動を身につけることができます。
エネルギーに関する幅広く正しい知識をもとに、日常生活や社会活動を通して、エネルギー・環境問題の解決のために積極的に参加していただけることを期待しています。
(エネルギー検定HPより)

ということで早速「初級」に挑戦してみました。
30問中24問(8割)以上の正答率でないと合格することはできません。
なお、問題はその都度シャッフルされます。
特に、「高圧線に止まっている鳥はなぜ感電しないのでしょうか?」なんていう素朴な疑問からエネルギー問題まで出題され、興味津々な内容となっています。
関心のある方は挑戦してみてはいかがでしょうか?

公式HP
http://www.ene-kentei.jp/

環境カオリスタ検定 合格

環境カオリスタ検定 合格

検定開始直後に受験する。
数日後、結果通知が届きました。
まあこれは試験といっても郵送試験で、しかも三択なので、まあ落ちることはないだろうと思ってはいましたが、なんと50問中50問正解の満点合格

この認定証もっていると各種アロマ系ショップやサロンなどで特別サービスを受けたりできる。興味のある方はどうぞ。

環境カオリスタになるには、「環境カオリスタ検定」の受験が必要です。

受験要項
試験方式
公式テキスト付属の試験問題、解答用紙(マークシート)を使用する在宅受験方式

申込締切日
3月31日、6月30日、9月30日、12月31日の年4回 ※当日消印有効

受験資格
どなたでも受験可能

受験料
2,100円(税込)

受験要件
「環境カオリスタ検定 公式テキスト」の読了

出題範囲
環境カオリスタ検定公式テキストより出題

出題数
50問

合格基準
正答率80%(50問中40問以上の正答)

公式HP
http://www.aromakankyo.or.jp/licences/kaorista/



自然暮らし検定 2級 合格

自然暮らし検定 2 合格

自然暮らし検定は、株式会社自然樂校が主催する民間資格。
公式テキスト「清水国明の自然暮らし検定」【学研、本体1905円(税別)。】を購入する。
この検定を取得する方法は2種類ある。一つは2000円の公式テキスト巻末の問題に解答し、付属の往復はがきで受験する方法。三者択一30問中25問正解で2認定。受験料は無料。この方法で取得できるのは2だけである。

もう一つの方法は山梨県の河口湖自然樂校で行われる講習を修了することである。この方法は1,2,マスターまで全てが取得できる。
講習が行われるのは、冬期以外の
1)毎週月曜日~金曜日の4泊5日
2)毎週土曜日~日曜日の1泊2日
参加費用
1)4泊5日コース=10万円(税別・朝夕計8食付)
2)1泊2日コース=5万円(税別・朝夕計4食付)

下位を取得していないと上位を取得できない。もちろん郵送で取得した2級も有効である。マスター級は山・海・川の3種類に分かれる。(現在も実施されているかは不明)

その名の通り自然の中で暮らしていく方法を実践的に学ぶ検定だが、本のタイトル通り清水国明個人のカラーが強い2級合格証は、往復はがきの裏側にスタンプを押したもの。ちなみに届くまで一ヶ月ほどかかっている。

天気検定 3級 合格

天気検定 3級 合格

自宅でネット受験。
別に気象予報士のような難関資格を狙っているわけではないが
ネット受験なら、何とかなるさと思いつつ受験する。
3級ということもあり楽勝。
しかし、合格証書の誕生日欄が間違っているではないか。
訂正の電話を掛けたところ対応の拙さに愕然とする。
何とも後味の悪い結末となった。

公式HP
http://www.tenki-k.com/

環境社会検定(eco検定) 合格

環境社会検定(eco検定) 合格

武田邦彦氏の著作『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』(洋泉社)は、
おもに3つの環境問題のテーマで本書は成り立っている。
「ペットボトルをリサイクルするほどごみが増える」
「ダイオキシンは猛毒ではない」
「地球温暖化で報じられていることは誤りだらけ」というものだ。
私は環境問題の専門家ではないので、どこまで正しいのかは分からないが、この本がブームとなって以降、主に、東京のマスコミが挙ってトーンダウンし始めたことを見ると結構当たっているのかな?とも思ってしまった。
そんなことは、さておき折角商工会議所主催の検定が始まったということで受験する。
この検定は、回によって難易度が若干ばらついているような気がする。
本の内容と矛盾しているところが出ていて興味をそそる。
科学とは現代の常識を疑うところから始まると思うのだが…
試験自体はそんなに難しい問題は出ない。
むしろ、合格者を増やしてみんなでもっと環境問題を考えましょうということなのかな?

環境社会検定(かんきょうしゃかいけんてい)は、東京商工会議所が主催している環境に関する検定試験であり、正式名称は環境社会検定試験®。通称eco検定(えこけんてい)。2006年10月15日に第1回試験が実施された。

試験概要
自然環境、社会・経済との関係、時事問題など、幅広い分野の環境問題に関する基礎知識が問われる。試験時間は2時間。全て選択問題(マークシート方式)で、100点満点中70点以上で合格。級の設定はない。
受験資格 - 制限は設けられていない。
受験料 - 5,250円(消費税込)
受験地 - 全国各地

エコピープル
商工会議所では本検定合格者を「エコピープル」と呼び、エコピープルをサポートするためのホームページを開設しているほか、エコピープルを対象としたメールマガジンの配信や環境活動のサポートを行っている。

試験結果
第13回2012年12月16日18,065人53.5%
第12回2012年7月22日18,014人55.7%
第11回2011年12月18日21,886人66.6%
第10回2011年7月24日20,766人64.1%
第9回2010年12月19日29,374人69.1%
第8回2010年7月25日30,146人66.7%
第7回2009年12月20日34,403人70.2%
第6回2009年7月26日27,582人65.2%
第5回2008年12月21日22,018人64.8%
第4回2008年7月20日14,983人79.7%
第3回2007年12月16日13,691人83.7%
第2回2007年7月15日9,817人51.5%
第1回2006年10月15日13,767人80.1%

公式HP
http://www.kentei.org/eco/

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