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ITパスポート 合格

【取得点】
総合 625点
ストラテジ 600点
マネジメント 830点
テクノロジ 480点

【学習期間】
3週間×1時間

【使用テキスト】
① パーフェクトラーニング 過去問題集(技術評論社、五十嵐聡著)

②スーパー合格本(秀和システム、三輪幸市著)

③キタミ式イラストIT塾(技術評論社、きたみりゅうじ著)

④ポケットスタディ 基本情報 午前合格用語連鎖キーワード法(秀和システム、石川欽一著)


 --特にお勧めを教えて下さい
③キタミ式イラストIT塾は最高でした。

【参考にしたサイト】
ITパスポート試験.com
http://www.itpassportsiken.com/


CCNA/CCNP/LPIC/ITパスポート総合学習サイト Ping-t
http://ping-t.com/


解説
http://computer.trident.ac.jp/licenses/examination/ip/



 --特にお勧めを教えて下さい
ITパスポート試験.com
http://www.itpassportsiken.com/



【学習方法】
情報検定(J検)2級、初級シスアド、日商簿記2級には以前合格していたので、そこそこ知識はあったと思う。それでも、マネジメント、テクノロジは難しかった。

 --苦労した事と、出来ればその解決方法を教えて下さい
なかなか、CBT移行後にマッチしたテキストがありそうでなかった。テキスト内の過去問を見てもCBT移行前の問題が多く、実際の試験では戸惑うことが多かった。参考書のところにも挙げたが③のキタミ式と出会わなければ今回の合格もなかっただろう。それくらい素晴らしいテキストだった。イラストが多いので記憶の定着に最適だった。


【試験の感想】
マネジメントが800点を超えた理由が未だにわからない。テクノロジはかなり難しかった。
65%は出来ただろうと、60分以上残して途中退席したが、実際は625点だった。

【受験者へのアドバイス】
CBT移行直後の2012年2月ごろに1回受験して失敗した。テクノロジとマネジメントが歯が立たなかった。確か550点くらいだったと思う。
3年経って、受験者が増えたにもかかわらず、合格率も10%前後上昇した所を見ると、試験は以前よりも易しくなったような気がしてならない。
結局のところ試験は合格か不合格かというよりも、合格か辞めるかだと思う。継続は力なり。最期まで諦めなかった者が合格通知を手にすると思う。また、この試験は、経済産業大臣の直筆署名入りの合格証書が頂けます。

【次の目標】
基本情報技術者


公式HP
https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/




情報処理活用能力検定 2級 合格

情報処理活用能力検定 2 合格

B検と同じ団体が主催。
結構規模の大きな検定試験
以前初シスアドに合格しているのでそこそこ知識はあった。
過去問を見る限り初シスアドの方が難しいと思った。
無事に合格しました。


情報検定(じょうほうけんてい、J検)とは、一般財団法人職業教育・キャリア教育財団が主催する検定試験である。文部科学省の後援で2006年12月から実施されている。

1994年6月から2006年6月の試験まで、文部科学省認定「情報処理活用能力検定試験(J検)」として開催されていたものの後継。J検の名称は引き続き使われている。

現在では、情報システム、情報活用、情報デザインの三科目に区分されている。団体向けに情報活用基礎の試験も実施されるが、これは情報活用試験3と同等の内容になっている。

情報システム試験基本スキルの合格者には、検定試験後に「差分講習を受講し、その後の修了試験に合格する」ことで、基本情報技術者試験の午前試験が免除される特典が付く。一部の大学、短大、専門学校などの教育機関では、情報活用試験や情報システム試験、情報デザイン試験に合格することで単位認定を受けられることもある。

試験日には前期と後期の日程がある。前期日程は情報システム試験が6月第3日曜日に、その他の試験が9月第2日曜日に実施されている。後期日程は情報システム試験が12月第2日曜日に、その他の試験が2月第1日曜日に実施されている。

全ての科目において、多岐選択式マークシートが採用されている。

情報活用試験

この試験のコンセプトは、使うである。この試験には、3~1があり、パソコンを操作すると言った基礎的なことからセキュリティに関する事まで、主に情報リテラシーの内容となっているが、2009年度試験以降は具体的なアプリケーションの活用法や、企業の経営戦略に関する問題などが追加された。

また、3級~1級の実施時間が異なり、併願が可能である。つまり、3級と2級、2級と1級などの複数の級を一度に受験できる。
受験料3級(旧:情報処理検定4級)
2,500円(2009年4月1日改定)2級(旧:情報処理活用能力検定3級)
3,500円(受験料は、据え置き)1級(旧:情報処理活用能力検定準2級)
4,000円(受験料は、据え置き)

公式HP
http://jken.sgec.or.jp/

YAHOO!インターネットコミュニケーション アドバイザー 合格

YAHOO!インターネットコミュニケーション アドバイザー 合格

今は廃止された試験
『インターネットコミュニケーションアドバイザー』とは、読んで字の如くメールやチャットなどのコミュニケーションツールに関する試験です。
普段、メールやインターネットくらいしかしないのですが、これだけ普及していると
使ってなくても知識だけで問題を解くことも可能です。
「メールやチャットなんて、資格なんか持ってなくてもできるよ」という人もいるかと思いますが、それだけでは証明にはならないんですね・・・。残念だけど
資格って、自分が勉強したこと、できることの証明であり、初対面の人にも自分の能力を簡単に証明できるツールの一つだと思うのですね。
そう思うとやっぱり「こんな資格・・・」と思わずにどんな資格でもチャレンジすることが大事なのかな、と思います




YAHOO!ショッピング・オークション アドバイザー 合格

YAHOO!ショッピング・オークション アドバイザー 合格

今は廃止されてしまった試験

ショッピングやオークションを有効に活用する知識の有無を試験します。
時間  50分
問題数 50問
受験料 3000円(税込)

主な出題範囲
ショッピング全般の知識と理解
 >>商品の検索、購入、支払い方法
オークションの入札に必要な知識と理解
 >>オークションを始めるときの設定、お得に落札をするコツ、落札後のやりとり
オークションの出品に必要な知識と理解
 >>出品するための知識や操作、落札されやすい設定、落札後のやりとり
ショッピング、オークションでのマナーとトラブル対処の知識
 >>マナーやトラブル回避、トラブル時の対応

問題は、日頃ショッピングや、オークションを使っている人にとっては難しく感じられないかもしれません。ただし出題範囲が広く、公式テキストに載っていないことも出題されますので、「確か見たことあるんだけど」「聞いたことあるんだけど」「前から何だろうと思っていた」という問題に遭遇することがあるでしょう。そういったことを問う問題でした。

意外と難しく苦戦しましたが何とか合格しました。
後日、合格カードが郵送されてきました。


デジタル・マナー検定 合格

デジタル・マナー検定 合格

近年、ビジネスシーンでの個人情報や機密情報の漏えい、ネット上の掲示板への書き込みなど、社会人のモラル低下が問題になっています。デジタル・マナー検定は、ビジネスシーンで必要とされるパソコン等の職場の機器の取り扱い、職場で取り扱う情報の取り扱い、インターネットの利用、ビジネスメールの取り扱いについての理解を測るものです。

基本項目を登録するだけですぐに受験が可能です。デジタル時代の必須知識として受験してみてはいかがでしょうか?制限時間30分で30の設問に答え、8割以上正解すれば合格するようです。設問内容も随時更新されます。当面は広告収入などを元に無料で運営するとのことです。無料で受験するなら今のうちということでしょうか?

公式HP
http://www.imagineplus.co.jp/digital_manner/

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